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実用書PLG プロダクト・レッド・グロース「セールスがプロダクトを売る時代」から「プロダクトでプロダクトを売る時代」へ
- ジャンル:ビジネス
- 著者:ウェス・ブッシュ 八木映子 UB Ventures
- 出版社:ディスカヴァー・トゥエンティワン
- 長さ:258ページ
- 1巻購入:2,100ポイント
経営者、プロダクトマネージャー、投資家必読!
これからの成長戦略のメインストリームとなる「プロダクト・レッド・グロース(PLG:製品主導型成長戦略)」を体系的に紹介した日本初の書籍で、
PLGのメリット・デメリットから、自社プロダクトへの適性判断、実践方法までが、この1冊で丸わかり!
世の中の環境と働き方が変わる中、Zoom、Slack、Dropboxなど多くのサービスが、
新時代のビジネスインフラを担うようになりました。
実は、これらの急成長企業は皆、同じ成長戦略を採用しています。
それが、PLG、製品主導型の成長戦略なのです。
PLGとは、
プロダクトをいち早くエンドユーザーに届け、その価値をできるだけ早く感じてもらうことで、「プロダクトでプロダクトを売る状態」を目指す戦略のことです。
サブスクリプションサービスやアプリなど、試したい時にすぐに試せる環境に慣れてしまった私たちにとって、
「いかに早く、プロダクトの価値を感じることができるか?」があたりまえとなりました。
セールスがプロダクトを売る時代は終わり、プロダクトでプロダクトを売る時代へと一気にパラダイムシフトが起きているのです。
そんな時代の流れもあり、現在、米国のソフトウェア・スタートアップ業界において
「2020年はPLG時代」とも言われています。
本書では、PLGという成長戦略について、
そのメリット・デメリット、自社プロダクトへの適性判断から実践方法までを、
様々なフレームワークを駆使しながら解説しています。
特に、以下のような方におすすめです。
・プロダクトを作っているマネージャー、パートナー、経営者
・成長企業が行っている戦略と実践方法を知りたい経営者、投資家
・実際に企業戦略の検討・実施を行っているマネージャー
・これからSaaSについて知識を増やしていきたい、ビジネストレンドをつかみたいビジネスパーソン
プロダクト導入の意思決定者は、経営者から部門責任者、そしてエンドユーザーへと変化してきました。
成長戦略も意思決定者層に最適化され、時代と共に変化を遂げています。
エンドユーザー中心となった今、PLGの流れを知ることは、これから10年続くプロダクト主導の新時代を生きる羅針盤となることでしょう。 【目次】
はじめに
監訳によせて
Part I 戦略をデザインしよう
Part II 自社ビジネスの基盤を築こう
Part III 成長エンジンに火をつけよう
御礼
用語集
参考文献 -
マンガ|話Ghost in the Cell (着信霊)[英語版]
- ジャンル:レディースコミック
- 著者:Misao Inagaki
- 出版社:G2Comix
- 長さ:25ページ
- 1話購入:100ポイント
Accompanying their father on a temporary job relocation, two sisters, Mie and Ai, find themselves dismayed at the creepy vibe of their new home. The two bedrooms on the second floor in particular almost seem to be possessed. Sensing something is wrong, Mie ventures into Ai’s bedroom one day, when all of a sudden, her cell phone rings. However, the voice on the other end is disturbingly not human−like. Compounding Mie’s fear is the sudden change in the appearance of Ai, who goes from stylish and beautiful too worn out and emaciated just like that. Suspecting the mysterious phone call, Mie begins to put the pieces of the puzzle together…
※こちらの作品は英語に翻訳されたものになります。
