絞り込み
カテゴリー
形式
ジャンル
詳細ジャンル
属性ジャンル
その他ジャンル
キーワード
キャンペーン作品
メディア化作品
完結済み
出版社
さらに詳細に調べる
年代
もっと見る
著者
もっと見る
レーベル
もっと見る
シリーズ
もっと見る
掲載誌
もっと見る
レンタルあり/なし
もっと見る
1巻目レンタル価格
もっと見る
1巻目購入価格
もっと見る
購入価格合計
もっと見る
絞り込みで条件を設定してください。
絞り込みで条件を設定、
もしくはキーワードを入力してください
セーフサーチ設定
指定したジャンルは検索結果に表示されません
カテゴリー
形式
ジャンル
詳細ジャンル
属性ジャンル
その他ジャンル
キーワード
キャンペーン作品
メディア化作品
完結済み
出版社
年代
もっと見る
著者
もっと見る
レーベル
もっと見る
シリーズ
もっと見る
掲載誌
もっと見る
レンタルあり/なし
もっと見る
1巻目レンタル価格
もっと見る
1巻目購入価格
もっと見る
購入価格合計
もっと見る
-
月刊Gun Professionals 2019年8月号
クロアチアのHS Produktが製造するポリマーフレームハンドガンXDシリーズは、現在ではスプリングフィールドアーモリーの主力モデルに発展した。XDの進化型や派生型が数多く存在する中で、独特の魅力を持つモデルがV10ポーテッドだ。V字に噴出すマズルフラッシュは、マズルライズをコントロールし、PRP製トリガーキットと組み合わせることで、この銃の速射性能を大きく高めている。
・NRA年次展示会2019 インディアナポリスで開催された全米ライフル協会主催のガンショー
National Rifle Association(NRA)の年次展示会は、一般消費者が来場できる米国最大の銃器見本市だ。ブースの数や床面積では年始に開催されるSHOT SHOWに及ばないが、来場者数でははるかに上回る。またSHOT SHOWに参加していないメーカーもNRA年次展示会には参加しているケースも少なくない。今回はSHOT SHOWレポートには登場しなかった新製品を中心にご紹介する。
・ワルサーPPK/S 中型DAオートのマスターピース
モーゼルHSc、HK4、ベレッタ84、SIG P230….380ACPを撃つ往年の中型ダブルアクションオートはどれも過去の銃になってしまった。唯一、PPKとPPK/Sだけが生き残っている。ストライカーファイアとショートリコイルを組み込んだ現代のコンパクトオートは、軽くて撃ちやすい。うっかりするとPPKサイズでありながら9mmパラ仕様だったりするのだ。時代は変わった…それでもやっぱり往年のPPKとPPK/Sには魅力がある。
・ライフルダイナミクス RD701 モダナイズドAKの頂点
1948年、AK−47の最終試作モデルが完成、これが採用されて量産がスタートし、ソビエト赤軍の手に握られるようになったのは1949年の事だ。以降、現在に至るまで、AKプラットフォームのライフルは東側諸国や中国等多くの国で量産され、世界でもっとも数多く作られた軍用ライフルとなっている。それは現在も続き、その総生産数は1億挺以上と推定される。70年も前に基本デザインがおこなわれたライフルだが、モダナイズド加工を加えることで、その操作性、拡張性は大幅に改善される。今回、ご紹介するライフルダイナミクスは2007年以降、AKのモダナイズド化で高く評価され続けたAKビルダーだ。
・銃器製造技術 その進化 素材および加工法
銃がお好きな皆さんでも、銃がどのように作られているのかについては、あまりご存じないのではないかと思う。現代はCNCマシンが稼働して、コンピュータ制御でパーツを削り出していることは、最新の製造技術から推測できるだろう。しかし、それはこの30年ぐらいの話だ。それ以前の、いわゆるクラシックマスターピースと呼ばれるような銃は、旋盤やフライス盤を駆使して、人力で作られてきた。今回はそんな銃器を構成する素材、およびその加工法の進化について解説する。
・パワー カスタム グランドマスターリボルバー
70年代から80年代の中頃まで、リボルバーへの注目度は非常に高かった。アメリカのポリスオフィサーのほとんどがリボルバーを装備し、PPCマッチやビアンキカップでは様々なカスタムリボルバーが使われた。リボルバーのガンスミスも多く、それぞれ独自のデザインを競っていた。そんなガンスミスの中でも、レジェンド(偉大な功績をあげた人物)と呼ばれたのが、ロン・パワー氏だ。彼の作った“Grand Master”モデルは、当時最高のカスタムリボルバーだったと言える。
・WBK バッフェンボーゼ カッセル2019春 アンティークガンショー 床井雅美/神保照史
今回は最近のガンプロ誌ではほとんど登場しないアンティークな銃を中心にご紹介する。読者の皆さんが興味を持たれる対象は、現用の銃器なのかもしれないが、たまにはこのような古い時代の銃にも目を向けてみてはいかがだろうか。現用の銃器は、これらのアンティーク銃が使用された長い歴史の末に登場している。これらはどれも、登場した時代においては最新鋭の武器だったのだ。
※本書籍は電子版につき、紙本版とは一部掲載記事の異なる場合がございます。
(1/1)
セーフサーチ設定
セーフサーチ設定により、対象作品が非表示になっています。お探しの作品が見つからない場合は設定を変更してください。
非表示になっている作品数
