レンタル54万冊以上、購入140万冊以上配信中!

年齢確認

18歳未満の方はご利用いただけません。あなたは18歳以上ですか?
はい
いいえ
検索結果
作品の除外設定(設定中)
絞り込み
カテゴリー
形式
ジャンル
詳細ジャンル
属性ジャンル
その他ジャンル
キーワード
キャンペーン作品
メディア化作品
完結済み
出版社
さらに詳細に調べる
年代
著者
レーベル
シリーズ
掲載誌
レンタルあり/なし
1巻目レンタル価格
1巻目購入価格
購入価格合計

検索結果(1/1)

表示設定アイコン
  • ビジネスの限界はアートで超えろ!の表紙
    実用書

    ビジネスの限界はアートで超えろ!

    小説・実用書
    かつて、ビジネスの世界では、MBAを持つことがステータスとなり、一つの勲章とされていました。しかしながら今、アメリカではMBAよりも、MFA(美術学修士:Master of Fine Arts)を持っている人材のほうが重宝されています。給料も待遇も、MBAを持っているより、MFAを持っている人のほうが圧倒的に高くなる時代になっているのです。
    不景気になってもモノだけはあふれ続ける世の中で、魅力的な商品を生み出せるか、商品を買いたくさせられるかには、デザイン性・アート性が鍵となります。そのため、それらを大学院で徹底的に研究してきたMFAを持っている人々は、右脳と左脳を統合してバランスよくものごとを考えることが可能であり、売上に直結するスキルを持っているということで高く評価されているのです。MFAは、当然、MBA取得者より人数が断然少なく、その稀少価値も評価されていることの一因です。
    複雑で変化がとても激しく、不確実性が高い今日のビジネス環境において、従来の知識や論理的思考・分析のみに頼った発想や思考では限界があります。ビジネスにおいても、全体を直感的に捉えることのできる感性や、課題を独自の視点で発見し、創造的に解決する力の重要性が日増しに高まってきています。
    今まで我々は、左脳が主につかさどるロジカルシンキングを鍛えてきました。論理が持つ力ももちろん重要ですが、これからの二十一世紀をしなやかに生き抜いていくためには、アートが持つ感性の力も同じぐらいに重要なはずです。
    本書では、さまざまな事例の紹介を交えながら、みなさんが日々対峙しているビジネスと、日頃あまり接することのないアートの相互関係について探っていきます。
  • アートシンキング 未知の領域が生まれるビジネス思考術の表紙
    実用書
    3Mのポストイット、Gメール、ピクサーアニメ、
    0−1を生むアート思考とは、ひらめきが宿る「余白」を創出することである――

    MBA(経営学修士)とMFA(美術学修士)をもつアートシンキングの第一人者が贈る、
    いまもっとも読んでおきたいビジネス書の1冊。

    『「アート的な思考をビジネスに盛り込む」ための具体的なヒントが、ぎっしりと詰まっています』――まえがき 山口周氏

    山崎直子氏(宇宙飛行士)竹林一氏(オムロン)臼井重雄氏(パナソニック)ほか日本発の7事例も収録!

    アートシンキングとは
    ▼ そもそも「これは実現可能か?」という問いを発すること
    ▼ 今いるA地点から、未知のB地点を作り出すこと
    ▼ 専門分野にとどまらず、広角レンズで世の中を見ること
    ▼ 失敗しても大丈夫と自分に「失敗許可証」を与えること
    ▼ 不安や孤独の中においても自分自身を心から信頼すること
    ▼ マネジャーは「案内人」「同志」「プロデューサー」になること
    ▼ 創造的スペース=「余白」を自分の中につくること