絞り込み
カテゴリー
形式
ジャンル
詳細ジャンル
属性ジャンル
その他ジャンル
キーワード
キャンペーン作品
メディア化作品
完結済み
レーティング
出版社
さらに詳細に調べる
年代
もっと見る
著者
もっと見る
レーベル
もっと見る
シリーズ
もっと見る
掲載誌
もっと見る
レンタルあり/なし
もっと見る
1巻目レンタル価格
もっと見る
1巻目購入価格
もっと見る
購入価格合計
もっと見る
絞り込みで条件を設定してください。
絞り込みで条件を設定、
もしくはキーワードを入力してください
セーフサーチ設定
指定したジャンルは検索結果に表示されません
カテゴリー
形式
ジャンル
詳細ジャンル
属性ジャンル
その他ジャンル
キーワード
キャンペーン作品
メディア化作品
完結済み
レーティング
出版社
年代
もっと見る
著者
もっと見る
レーベル
もっと見る
シリーズ
もっと見る
掲載誌
もっと見る
レンタルあり/なし
もっと見る
1巻目レンタル価格
もっと見る
1巻目購入価格
もっと見る
購入価格合計
もっと見る
-
月刊アームズマガジン2025年5月号
巻頭特集:ヨーロピアンタクティカルライフル
アサルトライフルのカスタムガンと言えばM4カービンが主流だが、ヨーロッパ製アサルトライフルをベースにしたカスタムガンも忘れてはいけない。
5月号の特集はSG553、G36C、FALといったヨーロッパ製のアサルトライフル/バトルライフルをベースにしたカスタムライフルの魅力を探る。
●トイガンピックアップ
・東京マルイ SG553プラス/・東京マルイ G36Cプラス/
・東京マルイ G36Cカスタム/・東京マルイ ステアーHC/
・東京マルイ H&K G3 SAS HC/・G3ショーティーMC51/
・VFC LAR OSW/・LCTエアソフト LC3−K/・CYMA SIG 556/
・クラシックアーミー SA58カービン/
・ARES VZ−58タクティカルロングバレル 他 -
戦車の飼い方
世は空前の『メタルペット』ブームの真っ最中。とある事情からM4シャーマンの世話をする事になった轟は、慣れない“ふたり暮らし”に苦戦するのだが…。“一人”と“一両”が織りなすハートフル日常コメディ! -
戦車の飼い方【分冊版】
世は空前の『メタルペット』ブームの真っ最中。とある事情からM4シャーマンの世話をする事になった轟は、慣れない“ふたり暮らし”に苦戦するのだが…。“一人”と“一両”が織りなすハートフル日常コメディ! 分冊版第1弾。
※本作品は単行本を分割したもので、本編内容は同一のものとなります。重複購入にご注意ください。 -
月刊Gun Professionals2024年9月号
2022年4月19日にアメリカ陸軍が次世代分隊火器NGSWの採用を発表してからほぼ2年が経過する中、遂に新型XM7ライフル、XM250マシンガン、XM157ファイアコントロールスマートスコープの部隊配備が開始されました。いよいよ6.8mm弾薬の時代に突入したわけです。それら新型火器の詳細な取材はまだ当分は難しいと思われますが、6月17日から21日までパリで開催されたユーロサトリにてそのNGSWを取材しました。この9月号では、M4カービン、Mk48に替わるアメリカ軍次世代小火器の最新型をご覧いただきます。
その他にも、今年登場から40周年を迎えたSIG SAUER P226について、これまでの歩みを詳しくご紹介します。また過去に一度も採り上げたことのなかったコルトガバメントの初期型1911や、マウザー製1944年型P38、ウイルソンコンバットのダブルスタックマガジンピストルSFT9など、この9月号では最新型からクラシックマスターピースまで、様々な実銃レポートを取り揃えました。
【実射レポート】
・SIG SAUER P226 SAO
・コルトガバメント1911初期型
・ウイルソンコンバットSFT9
・ワルサーP38 byf44
【イベントレポート】
・ユーロサトリ2024
・IWAアウトドア クラシックス Part 1
その他 -
トイガン解体新書 東京マルイガスブローバックガンM4 A1MWS
アームズマガジンMOOK「トイガン解体新書」シリーズがアイテム特化の分冊化! -
トイガン解体新書 東京マルイ電動ガンハイサイクルM4 CRW
アームズマガジンMOOK「トイガン解体新書」シリーズがアイテム特化の分冊化! -
トイガン解体新書 東京マルイ次世代電動ガンSOPMOD M4
アームズマガジンMOOK「トイガン解体新書」シリーズがアイテム特化の分冊化! -
月刊アームズマガジン2024年7月号
2000年代に入り実銃、トイガンともに銃器業界のトレンドはM4カービンから生み出されているといっても過言ではない。そんな銃器業界でもっとも支持されているM4カービンを最新から定番までスタイル別にピックアップ。さらに周辺パーツやアクセサリー、撃ち方まで徹底解説する。
CONTENTS
●M4エアガンスタイル別ピックアップ
(リアルスタイル/オリジナルスタイル/PCCスタイル)
●カスタムパーツセットアップガイド
●最新カービンオプティックスピックアップ
(ドットサイト&スコープ)
●リアルガンレポート:コルトM4A1 -
月刊Gun Professionals2024年2月号
チェコ共和国のCZが今年8月21日に発表した、シャドウ2コンパクトをいち早くレポートします。2016年に発表されたシャドウ2は、競技用スポーツピストルとして大人気を獲得していますが、今回のコンパクトは実用性を追求した実戦的モデルとすべく、そのボディを大幅に絞り込みました。ポリマーフレーム全盛の今でもメタルフレームピストルが持つ魅力を、この記事でたっぷりお伝えします。
続いて、ナイツアーマメントの7.62mmライフルSR−25と、これをミリタリースペックで仕上げたM110の詳細レポートをお送りします。単に5.56mmのM4を7.62mm化しただけではない、ロングレンジ対応ライフルのパワーをご覧ください。
ナイツアーマメントと並んでAR系ハイエンドライフルメーカーとして広く知られているのがラルータクティカルです。そんなラルーが初めて製品化したボルトアクションライフル“Siete”(シエテ)をご紹介します。ボルトアクションといっても、アルミシャシーを最大限活用したモジュラーライフルで、完璧なタクティカル仕様となっています。
Gun Pro 2月号は、これらの他にもちょっとクラシックなAR−180のレポートなど、幅広い実銃情報満載でお届けします。
【実銃レポート】
CZシャドウ2コンパクト
ラルータクティカル SIETE 6.5mmクリードモア
ナイツアーマメントSR−25/M110
AR−180 5.56mm
グロック28 .380ACP
【イベントレポート】
・USPSA AREA2
・IWAアウトドアクラシックス2023
その他 -
月刊アームズマガジン2023年5月号
ショップカスタムが欲しいと思っても、そのショップの技量やカスタムガンの完成度がわからないとオーダーするのをためらってしまう。
そこで今回の特集は、カスタムで有名なエアガンショップ6社にM4カービン系電動ガンをベースにしたカスタムガンの製作を依頼。
ショップのスタッフ自らが決められたコースを撃ち、その実力を披露してもらう。
果たしてどのショップが1位になるのか?!
【カバーガール】ちゃんよた -
月刊アームズマガジン2023年3月号
2022年の年末は東京マルイ次世代電動ガンMP5SD6を筆頭にG&GアーマメントのARP9 2.0やCM16プレデターM−LOK、ランサータクティカルのM−LOKエアソフトM4 AEGなど、電動ガンの新製品が目白押しだった。
月刊アームズマガジン2023年3月号特集では、これら最新電動ガンを集めて、ディテールから実射性能まで徹底的にチェックする。
【カバーガール】山川ひろみ -
月刊Gun Professionals 2023年3月号
・KELTEC P50 50連発5.7mmタクティカルハンドガン
2021年のSHOT SHOWオンデマンドで公開されたケルテックP50は、5.7×28mmの50連マガジンを装備するタクティカルハンドガンだ。発表からちょうど2年が経過するが、やっとその全貌をお伝えできる。その圧倒的存在感を知っていただきたい。
・SIG SAUER P238 1911デザインの.380コンパクト
優れたハンドガンプラットフォームとしてアメリカでは絶大な人気を博している1911には、これをミニチュア化させたモデルが多数存在する。SIG SAUER P238はその中でもトップクラスの性能を持つ製品だ。これは実際に長期間コンシールドキャリーして得られた実感でもある。
・S&Wチーフスペシャル スクエアバット スナブノーズの傑作
“チーフはラウンドバット”という意見が多いだろうが、そこに敢えてスクエアバットを持ってきた。それも極初期の1952年製だ。5スクリューに俵型ラッチ、そして小さなトリガーガードという骨董嗜好全開の仕様だが、いつも見慣れたチーフとはだいぶ違う景色を、ぜひご堪能あれ!
・AKSA Arms S4 FDEショットガン ベネリM4 クローン
ベネリM4はタクティカルショットガンのレジェンドといえる存在だ。しかし近年、そのパテントが失効したため、たくさんのクローンが登場している。その中でもAKKA Arms S4はトルコ製ショットガンのイメージを覆すような完成度を持っている。
・Walther OSP/GSP/GSP−C Modular Pistolの先駆け
クラシックな逸品をお見せしたい。約半世紀前のISSF系ラピッドファイアピストル競技銃ワルサーOSP, GSP, GPS−Cだ。この銃が登場した時、世界中の競技者がこの銃のデザインコンセプトに注目した。そしてこのスタイルは現在のPardini HPやSPにも引き継がれている。
・SIG SAUER P365−XMACRO コンシールドキャリーガンニューカテゴリー
コンシールドキャリーに特化して設計されたサブコンパクトハンドガンP365は時代のニーズに見事に適合し、大ヒットとなった。その発展型であるXMACROは薄型ボディながらも、フルサイズに匹敵する拡張性と機能性、そして高い戦闘能力を持っている。
・第二次世界大戦 ドイツ軍と共に戦った外国製ピストル Part 17
スターピストル3
ドイツ軍が使用した外国製ピストルという本題から大きく外れてしまうが、この機会にスター・ボニファシオ・エチェベリア社で生産された代表的なスターピストルを整理して列記しておきたい。有名だがすでに過去の存在となったスターピストルについて、解説する機会はおそらくもうないだろうと思うからだ。
・4挺の1911 本家コルトとクローン、そして1911進化型
ここに4挺の1911がある。本家であるコルト製.45口径最新モデル、スプリングフィールドアーモリーの.45ローディッド、ブラジルのタウルス製9mm仕様、そして1911ではないが、もしコルトが1911を現代風にアレンジしたらこんなモデルになるのではないかと思えるハドソンH9だ。
・今月のドマイナーワールド 74 トーラス スペクトラム 380
・ショーケースの片隅から29 FNファイブセブンMRD, パルメットステートアーモリー5.7 ロック
・コルト ライトニングリボルバー 追記補足+伝説のアウトロービリー・ザ・キッド
・無可動実銃に見る20世紀の小火器170 ウィンチェスターモデル1200 ディフェンダー
その他 -
1970〜80年代 ヒーローとともに輝いた銃
M4カービンやグロック17といった最新の銃器が人気のある一方で、第二次世界大戦後から1980年代にかけて製造された銃器はいまだに根強い人気を誇っており、それらを再現したエアガン・モデルガンの新製品が各社から毎年コンスタントに発売されている。
そうした最新の銃器よりは古く、西部開拓時代〜第二次世界大戦前に製造された銃器よりは新しい、いわゆる「ネオクラシック」な銃器を取り上げるのが本書である。
今回は40〜50歳代の方たちが子供時代や青春時代を過ごした1970年〜80年代にかけて上映・放映された映画やTVドラマ、アニメなどに登場する主人公(ヒーロー)が持っていたハンドガンやライフルをフィーチャー。
それらの実銃の特徴はもちろん、エアガン・モデルガンも紹介。映画やTVドラマの解説、80年代における日本のプロップガン事情も併せて掲載する。
【主な掲載銃】
●S&W M29(ダーティハリー)
●コルトパイソン(刑事スタスキー&ハッチ、シティハンター)
●S&W M19(ルパン三世)
●ベレッタM92F(ダイ・ハード、リーサルウェポン、男たちの挽歌)
●コルトガバメント(作品多数)
●ブローニングハイパワー(ビバリーヒルズ・コップ)
●ワルサーP38(ルパン三世)
●H&K MP5(ダイ・ハード)
●M16(ベトナム戦争映画全般)
●SPAS12(ターミネーター) -
世界の傑作軍用ライフル
「自分が持っているトイガンの基になった実銃が知りたい」、「実銃のことが詳しく書いてある本が欲しい」そんな読者の声に応えた一冊!
前作「世界の傑作ハンドガン」に続き、本書では主に第二次世界大戦後半から現代に至るまでに製造された軍用ライフルをフィーチャー。日本での知名度が高く、東京マルイやタナカ等からトイガン化もされているメジャーなモデルを中心に、開発ストーリーや軍用銃としての特徴、ディテール、内部構造に至るまでビジュアルメインで詳しく解説します。実銃のことが知りたい方はもちろん、カスタムガン製作やイラスト、アニメの資料としても活用できる一冊です。
■主な掲載銃
●M16/M4カービンシリーズ
●AR18
●AKシリーズ
●G3シリーズ
●M1カービン
●M1ガーランド
●M14
●ステアーAUG
●タボールTAR21
●FN FAL
●64式小銃
●89式小銃/20式小銃 -
月刊Gun Professionals 2021年12月号
Gun Professionals 2021年12月号は、5.56×45mm NATO弾である M855を用いて、自衛隊の新小銃が持つ“銃としての性能を推測する”レポートを展開します。もちろん20式新小銃を使ったテストは絶対に不可能ですので、銃本体はM4カービンを使用しますが、自衛隊が2020年に新小銃を報道公開したときに装着されていたショートスコープやバイポッドを含め、できるだけ自衛隊装備に近い形で、銃としての性能を分析します。
そのほか、コンシールドキャリーピストルとして、現在注目のSIG SAUER P365XL、スプリングフィールドアーモリーの9mm専用1911である EMP、そして珍しいモデルと
してはアーコンファイヤーアームズのフラッグシップType Bのレポートも入ります。連載中のAKバリエーションは今回東ドイツ編で、ヨーロッパからはドイツ製AR−15の 223と308のレポートをお届けします。 ・アルコーンファイヤーアームズ タイプB
獲物を狙うアリゲーターのようなデザインのプレミアムオート、それがアルコーン タイプBだ。ギリシャ語で“統治者”を意味する言葉をそのブランド名に冠したこの銃は、その名の通り、グロックなどの現代のポリマーオートを圧倒するパワーを持っているのだろうか。紆余曲折の末に誕生したタイプBでそれを確認する。
・スプリングフィールドアーモリー1911 EMP
世界中にある1911とそのクローンは.45口径仕様をベースにしている。しかし、現在は9mm×19が主流であり、このサイズで設計し直せば、1911は今よりコンパクトでもっと使いやすい銃になるだろう。スプリングフィールドアーモリーのエンハンスドマイクロピストルEMPは、部品互換性を最大限保ちながらこれを実行した製品だ。
・PTR 91 HK G3 クローン
冷戦時代初期の代表的なNATO構成国軍用ライフルといえば、FN FAL、HK G3ということになる。ここにUSのM14を入れると、西側諸国における7.62×51mmの3大バトルライフルの揃い踏みだ。G3登場から62年が経過する今、この銃を気軽に撃つことはできない。そこで今回はG3のクローンであるPTR 91で、バトルライフル気分に浸ってみることにした
・SIG SAUER P365X ROMEOZERO
ピストルへのダットサイト搭載のトレンドはどんどん加速し、その流れはコンシールドキャリーガンにまで及んできた。SIG SAUERは業界のリーダーとして、コンパクト9mmモデルのベストセラーP365に自社ブランドの小型軽量ダットサイトを載せたP365X RomeoZeroを2021年3月にリリースした。これは同社最小のミニダットサイト標準搭載モデルとなっている。
・13“バレルパフォーマンス 20式小銃の13”バレルはパワーダウンするのか+ショートスコープ の有用性
陸上自衛隊が2019年に採用を決めた20式新小銃は330mm バレルを装備している。既存の89式と比べて、そのバレル長は9cmも短い。これによる弾道性能や威力はどれだけ変わってくるのだろうか。自衛隊が新たに採用を決めた8倍比のショートスコープと共に、そのパフォーマンスを探ってみる。
・CSA Sa. vz61 スコーピオン
60年前の1961年にチェコスロバキア軍に採用された小型マシンピストルvz.61スコーピオン。CZが新型サブマシンガン スコーピオンEVO3を製品化した時、このvz.61の製造供給は途絶えた。しかし、現在では同じチェコ共和国のCSAがvz.61とそのバリエーションの生産供給している。 .32口径のサソリは今でもかつての姿のまま生き続けているのだ。
・カラシニコフバリエーション 4 東ドイツ
西ドイツと東ドイツは冷戦における最前線だった。幸いなことに冷戦終結まで直接戦闘はおこなわれず、ドイツが戦場になることはなかったが、東側は東ドイツで最新鋭のAKライフルを生産配備していた。カラシニコフ バリエーション4回目はこの東ドイツで生産されたAKを見ていくことにする。
・FE(※)G P9シリーズ
本物のドラグノフをスポーターライフルHD−18として製造、これによって銃器製造事業を復活させたハンガリーのFE(※)G。さて同社が次に打つ一手は何だろう。それは意外にもFNハイパワーのコピーであるP9らしいのだ。市販モデルではないが、ここに集めた4挺は今後展開する製品の詳細仕様を決めるベースとなるものだ。
(※Eは上にアクセントが付く)
その他 -
Guns&Shooting Vol.20
実用書- ゲーム・アニメ・ホビー
- 著者:Gun Professionals編集部
- 出版社:ホビージャパン
- 148ページ
- 1巻レンタル:1,250ポイント
1巻購入:2,500ポイント
(1)
日本で普通に所持が可能なマグナムライフルとして現時点で最高性能を持つ.338ラプアマグナムの魅力、ライフルの動的射撃やクレー射撃に不可欠なリードの徹底解説、フィールド(猟場)レンジ(射撃場)で生き生きと活動する女性たちの姿、レバーアクションライフル&ショットガンの魅力、ベレッタ694実射インプレッション、電子制御エアライフルデルタウルフ、エアライフル弾の新しい流れであるスラッグ弾の解説など、日本国内の銃、射撃の情報を満載。“ガンズ&シューティングVol.20”は10月1日の発売です。
CONTENTS
・.338ラプアマグナム マグナムライフルとして現時点で最高の選択
・ベレッタ694 実射インプレッション
・リード徹底解析 動的射撃のリードを極める
・SHOTKAM クレー射撃上達ツール
・ジャパンハンターガールズ 女性ハンターたちが集い、紡いでいく狩猟文化
・ハンティングを楽しむ都心のオフィスワーカー
・正田美里さん、今期もハンティングフィールドに立つ
・競技シューターへの道を歩む、本上みらのさん
・モスバーグ940 JM Pro マルチカムブラック デビュー
・RETAYゴルディオン ウォルナット ジェットブロック
・ブラックエースタクティカル Pro M ポンプ
・ベネリか、それ以外か ブラックイーグル/イートスブラック/ M4
・ヘンリー .30−30オールウェザーライフル
・ウベルティ1876センチニアル.40−60Win /.410
・ブラックエースタクティカル Pro L レバーアクション
・デイステート デルタウルフ 最新型電子制御エアライフル
・ディオン光学技研の新たな工場
・老朽化した射撃場の復活 相馬市初野射撃場
・気軽さが魅力!スプリンガーで遊ぼう!コメタフュージョンギャラクシーFDE仕様
・ロングレンジハンティング 事前練習
・FX ハイブリッドエアスラッグ弾とは何か
・スワロフスキーELレーザーレンジファインダー内蔵双眼鏡レンジ8×42/コンパクト8倍比スコープ Z8i 1−8×24
・ターハントバレルを装着したボルトアクションショットガン
・マウザーモデル83スポート
・自分だけのカスタムナイフ
・ナイフセレクション
・カイデックスナイフシースを作る
・こんな事をするハンターはイヤ!女性ハンターの一部が受けているセクハラの実態
・幻の東京2020オリンピック特集 -
月刊Gun Professionals 2021年6月号
・64式小銃の真価 Part 1
自衛隊の採用から57年が経過する64式小銃は、ほとんど実戦投入されないまま、第一線を退きつつある。それゆえ、この銃の真の実力は未知数だ。戦後に日本で開発された64式は、実用銃としてどう評価するべきなのだろうか。残念ながら改めて実射することは叶わないが、約半世紀前に自衛隊時代で射撃した記憶を呼び起こし、消えゆく64式の真価をまとめてみたい。
・STACCATO C2 & P 究極のCCW & デューティガン
2019年、9mmルガー口径に特化した2011は、かつてのマッチガンからLE向けモデルとして大変身を果たした。スタカートはU.S.マーシャルのSOGチームやLAPDのメトロディビジョンといったエリートチームに採用されただけでなく、全米280以上のLEエージェンシーで認定を受けるに至っている。
今回は“究極のコンシールドキャリーガン”とも呼ばれる3.9インチバレルのC2モデルと、デューティガンとして注目されるPモデルを掘り下げてみる。
・FN 509 LS EDGE
FNは2021年の新製品として、FN 509を発展させたロングスライドのタクティカルピストル“LS EDGE”を発表した。同社はハイパワー以降、ハンドガンの成功作を生み出していない。FNXなど優れたモデルはあるが、広く普及したとは言い難いからだ。そんな中、FN 509のセールスは順調で、新しいLS EDGEは509に大幅な機能強化を図ったアドバンスドモデルだ。FNの本気度が伝わってくる。
・ミロク リバティーチーフ&スペシャルポリス
新中央工業のニューナンブが日本警察に納入され始めたのが1961年だ。一方、ミロクが.38口径のリボルバーを北米に向けて輸出開始したのは1962年となっている。この時間軸から、ミロクのリボルバー開発は日本警察向けであったのではないかと推測が成り立つ。ミロクのリボルバー製造供給は1968年で終わったが、この約7年の間に何度も改良を重ねており、もしその後もミロクがリボルバーの製造を継続していたら、いずれ優れた製品を生み出すようになった可能性がある。
・MP5ベースOM−9モダナイズドカスタム & SIG SAUER MPX
1964年登場のH&K MP5だが、近代化改修を加えることで現代でも第一線で活用できる存在に生まれ変わる。一方、2013年に発表されたSIG SAUER MPXは最新の機能とM4カービンの操作性を持つ、現代の傑作だ。これらを並べることで、サブマシンガン、およびピストルキャリバーカービンの今が見えてくるはずだ。
・M+MインダストリーズM10X−Z
M+M インダストリーズは100%USメイドのモダナイズドAKを供給している。同社のM10Xは、シンプルな操作性を持ち、シンプルに組み上げられ、シンプルにカスタマイズ&アップグレードができ、シンプルにクリーニングや修理が可能なツールだ。7.62×39mm弾が比較的安価に入手可能であることもM10Xのアドバンテージを大きくしている。
・CZ TS2 & TSオレンジ
今やCZはガンメーカーとして世界のトップグループの一つに上り詰めている。ついにコルトをも傘下に収め、その勢いは止まらない。そんなCZが2020年11月に発表したモデルがタクティカルスポーツ(TS)2だ。あれから5ヵ月、やっとこの進化型TSを撃つ機会がやってきた。従来型TS ORANGEと撃ち比べ、その進化ぶりを確認する。
・その他 -
月刊Gun Professionals 2021年5月号
・SIG SAUER P226スコーピオン カリフォルニア コンプライアント
P226の近代化改修モデルエンハンスドエリートと同一仕様で、PVDコーティングによるFDEカラー、ホーグのG10ピラニアグリップを組み合わせたモデルがP226スコーピオンだ。銃規制の厳しいカリフォルニア州でも、このP226の最終発展型が通常ルートで手に入る。
・ルガー57
スタームルガーが2020年の新型ハンドガンとして突如発表したモデルが5.7×28mm弾を使用するルガー57だ。FNが1988年に発表した5.7×28mm弾は、約30年にわたってほぼFNだけで使われる弾薬だった。ルガーは大手ガンメーカーとしてその状況を打ち破ってくれた。
・ブラボーカンパニー RECCE−16 BCM4ポリスカービン
特殊なデザインや機構に走るのではなく、とにかく“高品質かつ酷使に耐えるM4/AR15プラットフォームライフル製造で知られているのがブラボーカンパニー(BCM)だ。今回は、ローカルポリスデパートメントのために組み上げられた2挺のARを撃ち込んでみた。
・十四年式拳銃を撃つための秘訣
また十四年式拳銃か!もう腹一杯だ。勘弁してくれよ…そんな声が聞こえてきそうだ。しかし、語り尽くされたと思えるこの旧日本陸軍の軍用拳銃について、ほとんどの読者がきちんと理解していないと思われる部分がある。登場から96年となる今、改めて十四年式拳銃を射撃することについての話をしよう。
・Steyr AUG A3 M1 NATO
1978年にオーストリア軍によって採用されたAUGは、ブルパップアサルトライフルの先駆けとして知られている。これ以後、数多くのブルパップライフルが生まれたが、AUGほど成功を収めたモデルは他に存在しない。誕生から44年が経過する今なお現役であり、発展改良型が生まれている。AUG A3 M1 NATOはその最新バリエーションだ。
・キンバー ソロ
10年前、突如登場したのがソロだ。1911クローンメーカーの雄、キンバーが満を持して発売した同社初の完全オリジナルデザイン。メタルフレーム+シングルカラアムマガジン、その時代に逆らう姿勢はちょっと賞賛モノだった。さらに見栄えも良い。しかし機能面では突っ込みどころが満載だ。
・ルガー 22 チャージャー & 10/22 テイクダウン
1964年に登場したルガー10/22は、安価なプリンキングガンとして高い人気を獲得し、現在に至っている。市場には大量のアフターマーケットパーツが存在し、それらを組む込むことで様々な形のライフルにすることが可能だ。今回アームブレイスの装着に対応したピストルバージョンとテイクダウン仕様の最新版を採り上げてみた。
・第二次世界大戦 ドイツ軍と共に戦った外国製ピストル Part 11
Pistole MAB Kariber 7.65mm フランス製ピストル2
ピストル不足に悩むドイツ軍は占領したフランスの民間銃器メーカーであるMAB社にピストルを生産させ、フランス国内に展開するドイツ軍や占領ドイツ軍に協力するフランス ヴィシー政権の国内治安軍などに供給した。マイナーなMABピストルについて述べる機会はほとんどない。これを機会にMAB社の始まりから終りまで、またその製品について詳しく解説する。
・グレイガンズ 新型トリガーシステムPシリーズELS
・ショーケースの片隅から15 1911 & スプリングフィールドアーモリー ローニン
・この銃に会いたかった61 エルマルガーEP−22、他 -
M4 featuring METALMAX MOMO
山本貴嗣が独自のキャラクターとストーリーで描き上げた表題作『METALMAX MOMO』をはじめ、『セイバーキャッツ』の布石となった読切作品『サンダーボーイ』などを収録した珠玉の短編集。 -
月刊アームズマガジン2019年11月号
エアガン、実銃を問わず人気が高い銃と言えばM4カービンだ。銃本体はもちろん、カスタムパーツが各社からたくさん発売されており、さらにカスタムのしやすさも人気に拍車をかけている。そこで今回の特集は「M4カービン・カスタムトレンド」と題して最新のM4カービンカスタムを一挙紹介。ミリコスやタクトレ、UABなどゲームスタイル別のカスタムコレクション、ライター陣によるオリジナルカスタム、トイガンリアル仕上げ術、さらに電動ガンのメンテナンス方法を紹介。M4カービンに興味のある方は必見だ。小特集では公開前から話題の映画『ジョン・ウィック:パラベラム』をフィーチャー。監督インタビューをはじめ、映画で実際に使用された銃器を独占取材。これを読めば映画がさらに面白くなることは間違いない。
※本書籍は電子版につき、紙本版とは一部掲載記事の異なる場合がございます。
(1/1)
セーフサーチ設定
セーフサーチ設定により、対象作品が非表示になっています。お探しの作品が見つからない場合は設定を変更してください。
非表示になっている作品数
