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あんまり食べ物のつくりかたとかでてないし真似出来ない!
キヨさんが愛しい漫画。ところでキヨさんはずっとまかないさんを続けるのか結構気になります。そうじゃないとすると、中卒だと色々大変だよなあ、とちょっと心配………
舞子さんの裏側をささえるまかない飯という面白テーマであるが、1話1話の話が薄く、大きなイベントもなく淡々と話が流れていく。4巻まで読んだが、もういいかな・・・・・
新刊が出る度、次巻が楽しみです。華やかな花街が舞台のお話なのに、嫌な人がひとりも出て来ず毎回ほっこりします。百はなことすみれ、キヨ、健太の淡い淡い三角関係の今後が気になるけど、3人がそれぞれを大切に思っているのがわかるから、進展があってほしいようなほしくないような…。置屋の舞妓さん達の心と体を温める、キヨさんが作る「ふつうのごはん」もとても魅力的です。置屋では「ふつうの女の子」な舞妓さん達も可愛い。ひとつ気になるのは、キヨさんには冬場はせめて靴下くらい履いてほしいということ。読んでるだけで冷えますw
そんなにキヨちゃんの気持ち分からないかな?キヨちゃんは舞妓ちゃんに憧れて花街に来たけど、舞妓ちゃんとして矢面に立つよりも、自分は裏方として大好きなお料理で大好きな舞妓ちゃんの役に立つ方が自分らしいって気付いた子なんでしょう。憧れの職業につくことだけが全てじゃない。それを支える人として生きていきたいと思う気持ち、私はよく分かる。あとね、舞妓さんに過度な幻想をお持ちの方が多いみたいですけど、あの子達10代の食べ盛りさんなのでガッツリ系のご飯お好きですよ。
大好きでしたが、最後が強引すぎます。そんな兆しは全く無かったのに百はなの衿替えがぶっこまれたり、完全に健太の片思いだったはずなのに中途半端にキヨが受け入れたみたいになってる。無理矢理完結させないといけない理由があったんでしょうか・・・残念です。
ご飯食べみたいな感じは悪くないし、平和的でいいなぁって思います。ただすーちゃんはキヨちゃんおらんかったら高確率で精神的にやられる可能性高いし、幼なじみの男の子は唐突に学校辞めて京都まできてんのはキモいとしか言いようがない。(笑)キヨちゃんは仕方ないにしろ、さすがにニーズにあわんことしてて作者さん時代錯誤やなと。あと言うたら悪いけど、花街以外の京都の人もどすとか言うてんのは腹立つ。京都弁そんなんちゃうし、方言くらいはちゃんとしてほしかったな。
全然先に進まず…またをどりのシーズンに健太くんの悲劇からなぜ料理人を目指し京都に来たのか弱くて幼なじみを追っかけてきただけまかないの話はどこに?作り方も最初は乗っていたのにいまはなし…。最終回がでたらオチだけしりたいです。こちらがしおしおです
まぁ、適当な舞妓さんやら花街の話として読む分には、浅い情報は入ってくると思います。内容的には戦後の話なのか?と錯覚するくらい古くさい運びだし、今の京都って、東京以上にハイカラなイメージなんだけどなと、モンモンとしながら読み進めてます。料理の話をもう少し掘り下げてもらえると読み応えが出てくると思います。すべてにおいて薄っぺらいなぁという感じでした。
舞妓さんの着物とかしぐさとかすごく綺麗に書かれていて、普段の生活でジャージきてたりするギャップとかすごく良かった。舞妓さんってコンビニでプリンもからあげも買えないんだなあ、普段は…。まかないで出てくる料理は全部美味しそう!あーお腹すいたって帰って来てこんなご飯が待ってたら頑張れるかもしれないね。舞妓さん頑張れって思いました。
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あんまり食べ物のつくりかたとかでてないし真似出来ない!