CASE.003 更新:
立体パズル連続殺人事件
| 事件概要 | 半年の間に4人が惨殺される連続殺人事件が発生。どの遺体のそばにも立体パズルが置かれており、メッセージ性の高さと残忍な手口から、極めて知能の高い同一犯だと考えられる。しかし、容疑者は5歳児の幼児という、衝撃的な結果となった。もし本当であれば、5歳児の単独の犯行とは考えにくく、成人の共犯者いると考えられる。どちらにせよ日本犯罪史上類を見ない、歴史的大事件であることは間違いない。 | |
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| 容疑者 |
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三名城 純 |
| 立体パズル連続殺人事件の5歳児の容疑者。ネットでは幼児Aと呼ばれる。成人の共犯者がいると考えられているなか、取り調べでは単独犯行だと供述している。通っていた幼稚園は真幸福教系公益宗教法人"帝應幼稚園"で、数々のエリートを排出してきている。その中でもエリートクラスに通っており、かなり高い知能を持っていると考えられる。 | ||
| 重要人物 |
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三名城 瞳 |
| 三名城 純の母親。スナックで働いていて、最終学歴は中卒。帝應幼稚園のようなエリート幼稚園に通わせるような母親には見えない。三名城 純の逮捕後、行方が分かっておらず何かしら事件に関係しているとして重要参考人として手配されている。しかし、三名城 純の供述によると、母親にバレない様に殺したと言っており、母親は事件に無関係の可能性も考えられる。 | ||
