カルテット ―それが彼らの音楽だった―
長く活動してきたジャズの四重奏。一人が亡くなりある譜面が見つかる。残された三人は過去を振り返り、譜面を持つ意味を探っていく。【全202ページ】
202
配信日:2015/07/03
配信日:2015/07/03
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カルテット ―それが彼らの音楽だった―
作品詳細
- 発行 幻冬舎コミックス
- ジャンル ライトノベル人間ドラマライトノベル・男性向音楽
- レーベル 幻狼ファンタジアノベルス
- 紙初版日 2010年3月31日
- レビュー
長年に渡り、活動してきたあるジャズカルテット。一人が亡くなり、彼の遺品を整理していた三人は謎めいた一枚の譜面を見つける。青春時代を振り返りつつ、残された三人はその譜面の持つ意味を探っていく……。小竹清彦が描く、感涙のハートウォーミングストーリー。
【おことわり】電子書籍版には、紙版に収録されている口絵・挿絵は収録されていません。イラストは表紙のみの収録となります。ご了承ください。
(※ページ数は、680字もしくは画像1枚を1ページとして数えています)
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カルテット ―それが彼らの音楽だった―
長く活動してきたジャズの四重奏。一人が亡くなりある譜面が見つかる。残された三人は過去を振り返り、譜面を持つ意味を探っていく。【全202ページ】
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配信日:2015/07/03
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