クリスマスは愛のとき
理想のエスコート役はパトリックのような男性―とエリーが冗談混じりで言ったのを、エリーの弟が真に受けてしまい…。【全162ページ】
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配信日:2013/12/10
配信日:2013/12/10
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クリスマスは愛のとき
作品詳細
- 発行 ハーレクイン
- ジャンル ハーレクイン小説ドラマティックストーリー
- レーベル ハーレクイン・イマージュ
- 紙初版日 2004年12月5日
- レビュー
エリーは弟トビーの取った行動に唖然とした。職場のパーティーに姉をエスコートしてほしい、と尊敬する上司パトリック・マグラスに依頼したという。数日前、エリーは冗談めかして、理想のエスコート役はパトリックのような男性だと言ったのだが、どうやら弟はそれを真に受けてしまったらしい。パトリックにエスコートしてもらえたら、どんなにすてきだろう。でも、彼の厚意に甘えることはプライドが許さない。すぐさまエリーは断ったものの、翌週どうしても彼に頼らなければならない事態が生じて……。
(※ページ数は、680字もしくは画像1枚を1ページとして数えています)
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