忘却の報讐
電機メーカーに勤務する柳井は得意先の担当者として中学時代の後輩・岡橋と再会した。美少年だった岡橋は精悍な男になっていて…【全179ページ】
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配信日:2013/03/05
配信日:2013/03/05
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忘却の報讐
作品詳細
- 発行 フロンティアワークス
- ジャンル ボーイズラブ小説リーマン
- レーベル ダリア文庫e
- 紙初版日 2010年8月20日
- レビュー
電機メーカーに勤務する柳井は得意先の担当者として中学時代の後輩・岡橋と10年ぶりに再会した。中性的で可愛らしい美少年だった岡橋は今は柳井より背も高く精悍な男になっていた。転校で途絶えた恋愛めいた関係も柳井にとっては既に過去のものだが、岡橋に告げられたのは「恨んでました」という言葉。高圧的態度をとられ続ける中、柳井は仕事で犯したミスの代償として岡崎に一夜の関係を要求され……。
※ 本文にイラストは含まれていません。
(※ページ数は、680字もしくは画像1枚を1ページとして数えています)
レビューPICK UP
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yuiyuiさん
2
2013-03-10
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無理矢理やられるのは好きではないのと、私的なことで仕事上の立場を利用して脅したりする姿勢は社会人としていかがなものかと思ってしまい、攻めにあまり好感が持てませんでした。あと、受けが攻めに対して嫌悪感を感じている描写が多すぎて、何故好きになったんだか解らないままラブラブになってしまい、感情がついていけませんでした。受けの方が忘れられないでいた設定の方が感情移入できたかもしれません。しかし、これは好みに合うか合わないかの問題なので、好きな方もいらっしゃると思いますが、私にはは合いませんでした。