土曜日の服従プレイ
私は彼のブリーフとズボンをペニスが飛び出すまでずりおろした。
「そうだ、いいぞ」
土曜日の午後6時、ジャックが電話をしてきて、いつものホテルのバーで待っていると告げた――ファックしたいのだ。
わたしはセクシーな下着を着けると、入念な化粧を施し、髪を整える。そして車に乗り、ダウンタウンをひた走った。
彼はバーのカウンター席にいた。日に焼けた金色の産毛におおわれた彼の腕を見たとたん、下半身が疼いた。
白ワインを注文したわたしに彼が言う。「セクシーなブラウスだ。ボタンをもうひとつはずすんだ」
彼の望みに従う。それがルールだった。
わたしは片手をブラウスの前に持っていき、胸のふくらみをぎりぎり隠しているボタンをはずした。
「行こう」これは誘いではない。命令だ。
わたしは席を立ち、彼の手に触れた。二人でバーを出る。
部屋に入るやいなや、彼はタイトスカートをつかんで乱暴に引っ張り上げた――わたしのヒップの丸みがあらわになるまで。
次にレースのパンティを腿までずり下ろした。
「これはすごいな」熱く湿った秘所に彼の指がすべり込み……【全43ページ】
配信日:2023/11/10
この作品の他の巻
土曜日の服従プレイ
作品詳細
- 発行 ハーパーコリンズ・ジャパン
- ジャンル 恋愛小説ハードラブ
- レーベル エロティカ・アモーレ
- 紙初版日 2023年11月20日
- レビュー
「ひざまずくんだ」
私は彼のブリーフとズボンをペニスが飛び出すまでずりおろした。
「そうだ、いいぞ」
土曜日の午後6時、ジャックが電話をしてきて、いつものホテルのバーで待っていると告げた――ファックしたいのだ。
わたしはセクシーな下着を着けると、入念な化粧を施し、髪を整える。そして車に乗り、ダウンタウンをひた走った。
彼はバーのカウンター席にいた。日に焼けた金色の産毛におおわれた彼の腕を見たとたん、下半身が疼いた。
白ワインを注文したわたしに彼が言う。「セクシーなブラウスだ。ボタンをもうひとつはずすんだ」
彼の望みに従う。それがルールだった。
わたしは片手をブラウスの前に持っていき、胸のふくらみをぎりぎり隠しているボタンをはずした。
「行こう」これは誘いではない。命令だ。
わたしは席を立ち、彼の手に触れた。二人でバーを出る。
部屋に入るやいなや、彼はタイトスカートをつかんで乱暴に引っ張り上げた――わたしのヒップの丸みがあらわになるまで。
次にレースのパンティを腿までずり下ろした。
「これはすごいな」熱く湿った秘所に彼の指がすべり込み……
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土曜日の服従プレイ
私は彼のブリーフとズボンをペニスが飛び出すまでずりおろした。
「そうだ、いいぞ」
土曜日の午後6時、ジャックが電話をしてきて、いつものホテルのバーで待っていると告げた――ファックしたいのだ。
わたしはセクシーな下着を着けると、入念な化粧を施し、髪を整える。そして車に乗り、ダウンタウンをひた走った。
彼はバーのカウンター席にいた。日に焼けた金色の産毛におおわれた彼の腕を見たとたん、下半身が疼いた。
白ワインを注文したわたしに彼が言う。「セクシーなブラウスだ。ボタンをもうひとつはずすんだ」
彼の望みに従う。それがルールだった。
わたしは片手をブラウスの前に持っていき、胸のふくらみをぎりぎり隠しているボタンをはずした。
「行こう」これは誘いではない。命令だ。
わたしは席を立ち、彼の手に触れた。二人でバーを出る。
部屋に入るやいなや、彼はタイトスカートをつかんで乱暴に引っ張り上げた――わたしのヒップの丸みがあらわになるまで。
次にレースのパンティを腿までずり下ろした。
「これはすごいな」熱く湿った秘所に彼の指がすべり込み……【全43ページ】
配信日:2023/11/10
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