Notes in Ukraine
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することなど文字についての機能が使用できません。
戦時下、空襲警報の鳴るウクライナ
写真家・児玉浩宜が3度にわたり撮影した
「それでもつづく日常」と「忘れたくない感情」の記録──
シャッターを切るたびに襲われる、恐怖に近い感情。
それは、これまで自分自身が持ってきた、稚拙な思想や観念が丸裸にされるような感覚だ。
それらがあまりにも無防備で、簡単に曝け出され、引きずり出されてしまう、そんな恐怖に囚われる。
それでも、その感覚を少しでも残したいとも思う。
(「まえがき」より)
チェルノフツィ、イバノ=フランコフスク、リビウ、キーウ、
イルピン、プチャ、ポロディアンカ、ハリコフ、オデーサ、
フラコヴェ、イジューム、バラクリヤ、ドニプロ……
[撮影期間 2022年3月、5月、9月]
「どんな状況でも素直に楽しむんだ。
俺たちのノーマルを続けるんだよ」
(オデーサのDJパーティで会ったパブロの言葉)
(※ページ数は、680字もしくは画像1枚を1ページとして数えています)
みんなの感想
あなたの感想を一覧から選んで投票してください。
巻読み
話読み
現在1巻
Notes in Ukraine
戦時下、空襲警報の鳴るウクライナ。写真家・児玉浩宜が3度にわたり撮影した「それでもつづく日常」「忘れたくない感情」の記録【全196ページ】
196
配信日:2023/01/26
配信日:2023/01/26
- Renta! TOP >
- 小説・実用書 >
- 動物・風景写真集
本編が同じ内容の作品があります
まとめてカート
購入版をまとめてカートに
追加しますか?
本編が同じ内容の作品があります。
カート内でご確認ください。
・カートに追加できるのは最大100点です。
・レンタル中/購入済みの作品は追加されません。
・まとめてカートは購入版限定の機能です。
