薔薇色の罪
北欧小国の王子・シグリッドこと藤沢雪人は国王亡き後、妾腹の子という立場上つらい日々を送っていた。そんな中、ある再会が…【全134ページ】
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配信日:2012/06/05
配信日:2012/06/05
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薔薇色の罪
作品詳細
- 発行 心交社
- ジャンル ボーイズラブ小説王族・貴族外国人
- レーベル ショコラノベルスハイパー
- 紙初版日 2007年5月20日
- レビュー
北欧小国の王子・シグリッドこと藤沢雪人は国王亡き後、妾腹の子という立場上つらい日々を送っていた。そんな中、兄の新王即位の儀式で、幸せだった幼少期に共に暮らした碧眼の美しい青年、ヘンネベリグループ総帥・クリスと再会する。喜びに涙する雪人だったが、そんな雪人を冷ややかに一暼し、無理やり組み敷き突き放すクリス。深く傷ついた雪人だが、それでもクリスを強く求める気持ちは燃え上がるばかりで……。不器用な思いが交錯する、センシティブ・ラブ・ストーリー。
※こちらの作品にはイラストが収録されていません。
(※ページ数は、680字もしくは画像1枚を1ページとして数えています)
レビューPICK UP
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白雪さん
3
2019-07-22
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作者さんの他の作品から流れてきました。やや薄倖不憫受けが、スパダリ攻めに無理矢理からの〜溺愛パターンでした。設定の割にはあっさりくっついて、ラブラブな2人の世界へと突入していました。初心者向けという印象でした。