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マンガ|巻〈祝!CRAFT月刊化!!!!!〉2号連続記念号[2]
スノースノースノー……小杜蕗シンジ
恋人契約中につき 更新!……まつだいお
星の葬式……百年子
僕らは生殖にしか興味がない……夜光花&梨とりこ
色づく海と深海魚……九炉乃ひび
欲情ストレッチ……さち
灰色と赤……パース
炎の王子と調律者……青城硝子
仮眠室の僕らは……巣守カモメ
GAPS cosset……里つばめ
[特別掲載]兄弟エラー……パース
【豪華描き下ろしお祝いカット収録】
小杜蕗シンジ/まつだいお/百年子/夜光花&梨とりこ/九炉乃ひび/さち/パース
【豪華描き下ろしマンガ 限定書店特典収録】
青城硝子/九炉乃ひび/小杜蕗シンジ/さち/巣守カモメ/パース/まつだいお/百年子/夜光花&梨とりこ
☆表紙☆
まつだいお
※vol.119は、「特典マンガ付き限定版」と「通常版」がございます。
書店により販売内容が異なりますのでご注意ください。
※こちらは「特典マンガ付き限定版」です。
巻末収録の特典マンガは、限定書店共通の内容です。 -
マンガ|巻『CRAFT』[クラフト]毎月1日発売
◇◆CONTENTS◇◆
中川カネ子……バカ者たちに桃色を
小杜蕗シンジ……スノースノースノー
九炉乃ひび……色づく海と深海魚
青城硝子……炎の王子と調律者
しび……ラブシック探偵事務所
湯本佐千……余白を重ねる
夜光花&梨とりこ……僕らは生殖にしか興味がない
パース……灰色と赤
まつだいお……恋人契約中につき 更新!
☆表紙☆
小杜蕗シンジ -
実用書タダで観られるけど、タダならぬアート=パブリックアートの世界!
前にあるブロンズ彫刻や、広場におかれた立体オブジェ……ふだんなにげなく目にしている街角のアレって、どうしてそこにあるの? この本は、日常風景に埋めておくにしてはもったいない街角アート=パブリックアートの歴史と魅力を紹介するガイドだ。パブリックアートを知ると、街を歩くことがもっと楽しくなる。さあ、パブリックアートをめぐる旅にでかけよう!
【目次】
はじめに
第1章 六本木の巨大なクモのナゾ
第2章 日本はパブリックアート大国
第3章 戦後日本のパブリックアートのながれ
第4章 みておくべき日本のパブリックアート30
1岡本太郎《明日の神話》
2井上武吉《my sky hole 85−2 光と影》
3猪熊弦一郎《自由》
4ナムジュン・パイク《Fuku/Luck,Fuku=Luck,Matrix》
5レベッカ・ベルモア《私は太陽を待つ》
6矢橋六郎《緑の散歩》
7ロバート・インディアナ《LOVE》
8イサム・ノグチ《モエレ沼公園》
9岡本太郎《太陽の塔》
10丸の内ストリートギャラリー
11黒川晃彦《リバーサイドトリオ》
12フィリップ・スタルク《金の炎》
13安田侃《妙夢/意心帰》
14アントニー・ゴームリー《ANOTHER TIME XX》
15安藤泉《キリン》
16浅葉克己《石の卓球台》
17佐藤玄々《天女像》
18チェ・ジョンファ《フラワーホース》
19最上壽之《モクモク・ワクワク・ヨコハマ・ヨーヨー》
20クレス・オルデンバーグ《Saw, Sawing》
21都営大江戸線・駅舎デザイン
22水木しげるロード
23山下恒雄《金鋼鎚起 豊展観守像》
24澄川喜一《東京スカイツリー》
25中谷芙二子《霧の彫刻 #47610 ―Dynamic Earth Series 1―》
26三島喜美代《Work 2012》
27籔内佐斗司《犬モ歩ケバ》
28福沢一郎《天地創造》
29山口晃《日本橋南詰盛況乃圖》
30レアンドロ・エルリッヒ《雲》
第5章 パブリックアートのこれから
主要参考文献/本書でとりあげた作品リスト -
マンガ|巻20万部突破の人気シリーズに『論語』が登場!
失敗するから、成長できる。
強く、賢く、あたたかな人間に成長する
『論語』の言葉100を「まんが×ストーリー」でやさしく解説。
・どんな時も、おだやかでいられる
・決断に迷いがなくなる
・人から慕われ、信頼される
・バラバラだったチームがまとまる
働く人、悩む人、学ぶ人に、必読の書!
■読者の声(レビュー)
・マンガだと侮ることなかれ!
これまで何冊も論語の本を読んできたが、この本はとてもわかりやすい。
この本はストーリーにうまく論語の要素を取り込んでいるので、抵抗なく読み進めることができた。
はじめて手にする人には最適かもしれない。
・孫に送りました大変喜ばれました。
もともと孫ちゃんは読書をする習慣がついていましたのでなおさら良かったようです。
・わかりやすかった。
学生以来でしたが、とても分かりやすく、論語について改めて興味を持つことができました。
人生や仕事のあらゆる場面で指針となる言葉が数多くあり、悩んだときの支えになりそうです。
■目次
・第1章 音楽コンクールに出よう
・第2章 天才少年、ピアノを再開する
・第3章 「仲間」と「仲良し」
・第4章 リーダーは誰だ?
・第5章 チームにとって最善のこと
・第6章 たったひとつの武器
・エピローグ サクラサクヒ
・解説 『論語』への理解を深めよう
■著者 齋藤孝
明治大学文学部教授
1960年静岡県生まれ。東京大学法学部卒業。同大学大学院教育学研究科博士課程等を経て、現職。
専門は教育学、身体論、コミュニケーション論。
さまざまな古典に精通しており、特に『論語』に関する著書は、『現代語訳 論語』『論語力』(筑摩書房)、
『声に出して読みたい論語』(草思社)、『小学生のための論語』(PHP研究所)、『30代の論語』『60代の論語』(海竜社)など多数ある。
■まんが 備前やすのり
まんが家・イラストレーター
雑誌ニュータイプエースにてアニメ「トワノクオン」のコミカライズや、
『角川まんが学習シリーズ 日本の歴史9 江戸幕府、始動 江戸時代前期』の作画を担当する一方、
CDのジャケットイラスト等も手がけるなど、多方面で活躍している。
現在、『目玉焼きの黄身 いつつぶす?』を連載中のおおひなたごう、
『東京百鬼夜行』の宮川さとしの元でアシスタントを務めながら、単行本制作を担当編集と進行中。 -
マンガ|巻本町通交番の巡査・甲田音哉は、町では蕪木町ジュリエットと呼ばれ、警視庁勤めのエリートでブラコンの兄・剣に守られ、育てられた。そんな音哉が出逢ったのは、元ヤクザで、今はたい焼き屋「9」の店主・本郷光柾だった。無愛想な本郷に惹かれる音哉だが、てひどく拒絶されてしまい!?
