レンタル55万冊以上、購入145万冊以上配信中!

年齢確認

18歳未満の方はご利用いただけません。あなたは18歳以上ですか?
はい
いいえ
検索結果
作品の除外設定(設定中)
絞り込み
カテゴリー
形式
ジャンル
詳細ジャンル
属性ジャンル
その他ジャンル
キーワード
キャンペーン作品
メディア化作品
完結済み
出版社
さらに詳細に調べる
年代
著者
レーベル
シリーズ
掲載誌
レンタルあり/なし
1巻目レンタル価格
1巻目購入価格
購入価格合計

検索結果(1/1)

表示設定アイコン
  • メロウレイン 完全版の表紙
    ノベル|巻

    メロウレイン 完全版

    小説・実用書
    雨音で目覚めてしまった朝、一顕と整はホテルで待ち合わせ、モーニングビュッフェデートを楽しんだ。数日後、一顕のデスクに整からの誕生日プレゼントらしき折り畳み傘が置いてあり……? ――「秋雨前線」ほか、身体から先にお互いを知ったふたりが、手探りで恋人同士になっていく日々を綴った、名作「ふったらどしゃぶり」後日談集。スピンオフ「ナイトガーデン」の番外篇も収録した完全版を、上下巻で文庫化。 
    (収録作品)「アフターレイン」、「秋雨前線」、その他掌篇1(一顕×整)、「ハートがかえらない」、「LIFE GOES ON」、その他掌篇2(一顕×整)*新録 
    ※本作は『メロウレイン ふったらどしゃぶり』の刊行後に執筆された短篇と、スピンオフ作品の短篇を追加した文庫版を電子書籍化しております。重複購入にご注意ください。
  • RIDEXの表紙
    マンガ|巻

    RIDEX

    漫画
    ◆◆◆内容紹介◆◆◆
    「バイクに乗り続けることを誇りに思う」をテーマとする
    月刊誌「東本昌平RIDE」の巻頭コミックを収録したオールカラー完全保存版。
    代表作「キリン」ほかオートバイ漫画を描かせたら当代随一
    と云われる東本昌平氏の1話完結シリーズ。
    第1巻にはRIDE 1〜10までの全10話を収録しています。

    《 目次 》

    RIDE 1:「Seize the day」
    ・DUCATI 750SS
    RIDE 2:「Smoky goes on!」
    ・KAWASAKI GPZ900R
    RIDE 3:「School boy」
    ・HARLEY DAVIDSON FXS LOW RIDER
    RIDE 4:「Moon Dance Lovers」
    ・YAMAHA SR
    RIDE 5:「Have a blow kiss」
    ・bimota DB5 MILLE
    RIDE 6:「Dizzy Gamma」
    ・SUZUKI RG500Γ
    RIDE 7:「Old Friend」
    ・HONDA CB400FOUR
    RIDE 8:「Way Down Inside」
    ・HARLEY DAVIDSON XL883R SPORTSTER
    RIDE 9:「Snazzy Blues up」
    ・BMW R69S?K1200R
    RIDE 10:「Let’s Buzz」
    ・SUZUI GSX−R600
  • メロウレイン ふったらどしゃぶりの表紙
    ノベル|巻

    メロウレイン ふったらどしゃぶり

    小説・実用書 殿堂入り
    同人誌、ペーパー、小冊子、サイト掲載SSなど一挙収録。身体から先にお互いを知った一顕と整が、手探りで恋人同士になっていく日々を追った、名作「ふったらどしゃぶり」総集篇。

    (収録作品)「アフターレイン」、「秋雨前線」、「ハートがかえらない」、「LIFE GOES ON」、「恋をする/恋をした」、その他掌篇、「泡と光」、「ひかりのにおい」、「ひかりのはる」、「恋をした/恋をしている」(書き下ろし)
    ※本作は『メロウレイン 完全版』上下巻にも収録されております。重複購入にご注意ください。

    ※こちらの作品にはイラストが収録されています。
     尚、イラストは紙書籍と電子版で異なる場合がございます。ご了承ください。
  • アマガミ Love goes on!の表紙
    マンガ|巻

    アマガミ Love goes on!

    漫画
    恋愛SLG『アマガミ』 から、人気No.1の呼び声高いヒロイン・七咲をピックアップ! 1冊丸ごと七咲との甘い恋愛模様を濃密に描く!
  • Ghost in the Cell (着信霊)[英語版]の表紙
    マンガ|話

    Ghost in the Cell (着信霊)[英語版]

    漫画
    Accompanying their father on a temporary job relocation, two sisters, Mie and Ai, find themselves dismayed at the creepy vibe of their new home. The two bedrooms on the second floor in particular almost seem to be possessed. Sensing something is wrong, Mie ventures into Ai’s bedroom one day, when all of a sudden, her cell phone rings. However, the voice on the other end is disturbingly not human−like. Compounding Mie’s fear is the sudden change in the appearance of Ai, who goes from stylish and beautiful too worn out and emaciated just like that. Suspecting the mysterious phone call, Mie begins to put the pieces of the puzzle together…


    ※こちらの作品は英語に翻訳されたものになります。
  • Kunoichi: Hatsume’s Tragedy (くの一 初芽局)[英語版]の表紙
    マンガ|話
    Hatsume is a kunoichi −− a female ninja −− sent by Ieyasu Tokugawa to assassinate Mitsunari Ishida, whose small fiefdom is all that stands in the way of total domination of Japan by Tokugawa. However, after taking resourceful steps to get close to Ishida by becoming his concubine, Hatsume inadvertently finds herself in love with the straight−minded Ishida, and goes from assassin to protector as Tokugawa sends a new ninja squad to Ishida’s castle to finish the job. Will Hatsume and Ishida live to fight the crucial battle for Japan’s future that lies ahead?

    ※こちらの作品は英語に翻訳されたものになります。
  • Vampire’s Portrait(吸血鬼の肖像)[英語版]の表紙
    マンガ|巻

    Vampire’s Portrait(吸血鬼の肖像)[英語版]

    漫画 レンタル
    When young artist Lou catches the eye of the devastatingly handsome Sein on the street one afternoon,he thinks his new patron simply wants to commission a portrait for his wall...but what secret flickers within Sein’s piercing gaze? At the very moment that Lou draws closer to his brooding boss,an arrogant rogue named Adam crashes the party and pulls the curtain on Sein’s blood−sucking identity. Lou realizes that his bond with Sein goes beyond mere portraiture and into the deep recesses of his heart...but is this frightened boy truly ready to unleash an untamed beast?
    【Eng Publisher: Digital Manga,Inc.】

    ※こちらの作品は英語に翻訳されたものになります。
  • レンジでチン、昼。の表紙
    マンガ|巻

    レンジでチン、昼。

    漫画 レンタル
    人数わずか3人の女子高演劇部、その原因は先輩である季緒の後輩へのセクハラ。それでも後輩の一人松永藍は先輩への秘めたる気持ちを隠しつつ、セクハラに快楽を感じていた。
    ある日3人で部室で台本を探していると、季緒が出演する舞台のDVDが見つかる。それは今は在籍していない関めぐみとの共演作。必死で見るのを阻む季緒に違和感を感じた藍、そして戻ってみるとそこには涙を流す季緒の姿が。「ヘーキです。先輩の汗いい匂いですからっ」「なにそれ松永えっろい」……『Anything goes.』。その他、『カムフラージュ』『恋人は腐女子』『Anything but!』収録の作品集。
  • ミセス・ハリス、モスクワへ行くの表紙
    ノベル|巻

    ミセス・ハリス、モスクワへ行く

    小説・実用書
    アラカン(60歳すぎ)の家政婦さん、ロシアでスパイ容疑をかけられる!?

    KGB相手におばさん二人でどう戦う?(@@;)

    何歳(いくつ)になっても夢をあきらめない、奇跡と勇気の物語! シリーズ完結編!!

    米ソ冷戦時代のロンドン。家政婦のハリスおばさんは、モスクワ旅行の富くじを当てる。ロシアなんて危険な国に行くの!? と嫌がる親友バターフィルドを力技で同伴させ、いざ出発! 実は、おばさんには秘密の計画があった。ある手紙をロシア人女性に渡すのだ。それは、国の違いに引きさかれた、若い恋人たちのロマンスのためだった。なのに、なぜかKGBにスパイ容疑をかけられ、とんでもないことに! 涙と笑いの大人気シリーズ完結編!

    ※本書は、1982年11月に刊行された『ハリスおばさんモスクワへ行く』(講談社文庫)を、現代向けに加筆修正し、角川文庫化したものです。原題:MRS HARRIS GOES TO MOSCOW

    【絶賛の声】
    「ミセス・ハリスはフィクションの偉大な創造物のひとつであり、彼女と知り合いだと感じるほどリアルで、本当に不思議な存在だ。彼女の魅力は尽きない」(ジュスティーヌ・ピカルディ)
    「ギャリコの魔法に屈しないことはほとんど不可能だ」(タイムズ・リテラリー・サプリメント)
  • ミセス・ハリス、ニューヨークへ行くの表紙
    ノベル|巻

    ミセス・ハリス、ニューヨークへ行く

    小説・実用書
    アラカン(61歳)の家政婦さん。
    子どもを救うためにニューヨークへ……密航!?

    61歳のハリスおばさんと親友バターフィルドおばさんは夫を亡くしロンドンで家政婦をしている。お隣のヘンリー少年が里親に殴られていると知り、彼を実の父がいる米国へつれていきたいと願うが、貧しい2人には無理だった。ところが得意先の社長夫妻のニューヨーク転勤に同行することになりチャンス到来。無謀にも少年を密航させようとするが…。いくつになっても夢をあきらめない大人たちの物語、第2弾。今度は恋も? 解説・矢崎存美

    ハリスおばさんの暴走は、強い信念に基づいている。ギャリコ作品に共通するテーマとも言えるものです。それは、「人を信じる」という力。人々は流れる忙しい日々の中で、「人を信じる」ことを少しずつ忘れていきます。ハリスおばさんのように自分の人生を明るく照らしてくれる人なんて「いるはずがない」と思い込んでしまうこともしばしばあります。でも、人はきっと、彼女のような人が「いる」と信じたい。忘れても、「人を信じる」力すべてがなくなるわけではないから。「人を信じる」力があれば、自分を信じることだってできるから。―矢崎存美(作家)解説より

    ※本書は、1980年12月に刊行された『ハリスおばさんニューヨークへ行く』(講談社文庫)を、現代向けに加筆修正し、角川文庫化したものです。原題:Mrs Harris Goes to New York

    【絶賛の声】
    「ミセス・ハリスはフィクションの偉大な創造物のひとつであり、彼女と知り合いだと感じるほどリアルで、本当に不思議な存在だ。彼女の魅力は尽きない」(ジュスティーヌ・ピカルディ)
    「ギャリコの魔法に屈しないことはほとんど不可能だ」(タイムズ・リテラリー・サプリメント)
  • ミセス・ハリス、パリへ行くの表紙
    ノベル|巻

    ミセス・ハリス、パリへ行く

    小説・実用書
    映画『ミセス・ハリス、パリへ行く』
    2022.11.18(金)より映画公開

    もうすぐ60歳の家政婦さんがディオールのドレスに恋をした!

    1950年代のロンドン。ハリスおばさんはもうすぐ60歳の通いの家政婦。夫を亡くし、質素な生活を送っている。ある日、勤め先の衣装戸棚でふるえるほど美しいクリスチャン・ディオールのドレスに出会う。今まで身なりを気にしてこなかったが、自分もパリでドレスを仕立てようと決意し、必死でお金をためることに。やがて訪れたパリで、新しい出会い、冒険、そして恋? 何歳になっても夢をあきらめない勇気と奇跡の物語。解説・町山智浩

    ※本書は、1979年12月に刊行された『ハリスおばさんパリへ行く』(講談社文庫)を、現代向けに加筆修正し、角川文庫化したものです。原題:Mrs Harris Goes to Paris

    この物語は、還暦近い家政婦ハリスさんが、努力と幸運と善意で、パリの高級ドレスを仕立てることになる、シンデレラ・ストーリーです。しかし、その背景には、当時、イギリスやフランスで起こりつつあった社会変動が隠されています。
    オート・クチュール(高級仕立て服)はどれも一点ものです。だから、ファッションショーもごくごく限られた大金持ちのお得意様だけに見せるものでした。
    ハリスさんはそれでも堂々とショーを見せろと要求します。自分が汗水垂らして稼いだ金を持ってきたのに何を恥じることがあるのか。
    ディオールのマダムは、ハリスさんを見て「不思議な風格」を感じます。風格とか気品はその人の生まれ育ちや着ている服ではなく、内面から立ち上がるものだからです。
    一生縁がないと思われたドレスを作ることが、ハリスさんなりの反逆であったことはいうまでもありません。
    ――町山智浩