検索結果
キーワード関連順結果
-
マンガ|巻神々さと厳しさを併せ持つ自然豊かな国、ネパール。そこで暮らす人たちにとって、この地は天国なのだろうか……。主人公の杉田純一は会社を辞め、現在、アジアをフラフラと貧乏旅行中。バックパッカーの聖地(?)インドを経て、とうとう世界の屋根、ヒマラヤの国、ネパールにたどり着いたのだ。 堀田あきお&かよの傑作 『インドまで行ってきた!』の続編!旅のガイドブックとは一味違う、旅漫画であり、青年バックパッカーを通じて、ネパールの地でプリミティブな人間性を垣間見るなど、いろいろ考えさせられたりもする名作だ! -
写真集エキゾチックな瞳とスレンダーなボディ。まさに、アジアンビューティの言葉が相応しい池田夏希さん。V字にカットされた、露出が激しい水着で緑の中を駆け抜けます。 -
マンガ|巻25歳の杉田純一は、なんとなく勤めていた出版社を辞め、アジアの国々をふらふらと旅して回っていた。人づてにインドが面白いと聞き、ついにその地に足を踏み入れた。気温が50度になることがある街では大人も子供もガメツイ商売をしていたり、牛が路上を歩きまわっていたり、はたまた修行に明け暮れる人がいたりと、日本とはまるで異質な世界。杉田はこの地で、さまざまな旅行者とも出会う。「毎日、会社で働いてそして年をとっていく……、そんな人生にどんな意味があるのだろうか」と悩み、その答えを探しにインドまで来た男性や彼氏を追って来た女性らとの交流から、ちょっと切なくも温かい人間模様が展開されていく。デリー、バラナシ、カトマンズへと続く、インドの旅。インドに行ってみたいと思わせる、秀逸の紀行マンガ!コラムの「インド雑学旅案内」では豆知識が盛り沢山、「はみだしインド雑記」では「インド人は女をやたらと口説く」など堀田かよ氏のレポートがこれまた面白い!旅好き必見、イッキ読み間違いなし! -
実用書ハーレの鼓動と感動を伝えるバイカーが作るバイカーのためのバイカーズマガジン。
今月は「ASIAN WIND」と題し、タイにおけるハーレー事情を探る。パタヤバイクウイークを通して、タイに生きるバイカーたちの熱き生き様を伝える。
※電子版では、写真を非表示または記事そのものが掲載されていない他、特別付録はついておりません。尚、電子版からは、誌面の一部を切り取って使用する応募券やクーポン券等は使用できません。ご了承ください。
【目次】
表紙
VIBRATIONS
VIBES ism【クローズアップバイカー】
VIBES ism【バイカーズニュース】
VIBES ism【バイカーと生きるモノ】
特集/ASIAN WIND 微笑みの裏側で
バンコクモーターバイクフェスティバル
デイトナバイクウイーク
バイカーMONO語り
TOPIC−UP/BIKER’S GEAR
FOX information
DEAR BROTHERS
1枚のメッセージ
VIBES REPORT
H−D IN MY LIFE
工具革命
タメさんのオートバイをナメるなヨ!
TOPICS【Event and Information】
VIBES SHOT
JOINTS CUSTOM SHOW 2017
Builder’s Harley−Davidson
PAINT GALLERY
OnlyOne CUSTOM
IRON HOUSE
BIKER’S ART
ばいぶず民風
バイカーズコミック【WILD MAN】
BIKER’S TALK
トラブルチャンプ
Q&A
SHOP GUIDE
HO−RO−HO−RE−RO
EDITOR’s VIBRATION
風輪
BREEZY -
マンガ|巻赤道直下の小さな島国“象の子孫(イビヤ)”。
陰謀を企む何者かに命を狙われた大公爵バール・プルンダは、安住の地を求め、来日した。
同じ頃、イビヤの「近衛師団(ターラカラジャ)」は女王陛下の命を受け、密かに日本に集結していた。
互いの顔を知らない彼らは、大公爵護衛の任務のもと、それぞれ行動を開始。
蛇使い、毒薬使いなど数々の危険を乗り越え、その存在を確認し始めた近衛師団(ターラカラジャ)だったが……!?
世界選りすぐりの美少年5人が大活躍!
その1人、(一応)主人公のレイア・ムーアは自分が近衛師団(ターラカラジャ)の一員だということを隠して
叔父であるバール・プルンダ公の日本の家に居候しつつ任務の遂行に務めるが、
ワガママな叔父さんや協調性のない仲間たちに振り回されて全然上手く行かない!!
こんなんで本当に叔父さんを無事イビヤに連れ帰る事ができるのか!?
