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タテコミ|話ランカーゲーム〜BASKETBALL ASHOW〜【フルカラー】
- 現在39話
- ジャンル:タテコミ
- 著者:MANGAmuse バンダイナムコフィルムワークス 溝井英一デービス
- 出版社:アミューズクリエイティブスタジオ
- 長さ:22ページ
- 1話購入:65ポイント
「頂点をとりたいんです、バスケで―」
高校バスケで日本一になった神野創は、NBAの選手になるためにアメリカの大学に進学する。大学に進学後も順調に活躍するが…
2年後―ニューヨークで賭けバスケをしている日本人。落ちぶれた神野だ。大学をとある理由で中退した神野は賭けバスケでその日暮らしの生活をするほど落ちぶれていた。当時のキラキラした面影もない。
ある日、賭けバスケの試合後にソシオ(マフィア)に「お前のバスケで金稼ぎをしないか?」と持ちかけられる。そして渡された招待状は【ランカーゲーム〜BASKETBALL SHOW〜】と書かれていて、何かを賭けて3X3の勝負が行われるという。会場に連れて行かれた神野が与えられたミッションは「八百長で負けること―」。
試合が始まり、順調にミスを犯してチームをピンチに追い込んでいくが、とある男が突然コートに乱入してきて、神野の耳元で囁く。「お前ハメられてるぞ。この試合の敗者は口封じに殺されるぞ。負けても殺されるし、勝っても殺されるだろう。俺と契約するなら助けてやる」神野はどのような決断をするのか…そして神野が行き着く先とは― -
タテコミ|話サレ妻の怨返し【フルカラー】
- 現在30話
- ジャンル:タテコミ
- 著者:MANGAmuse Minto Studio いながわ亜美 刻ぐるた 依福
- 出版社:アミューズクリエイティブスタジオ
- 長さ:38ページ
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レビュー:
(1)
「恩には恩を、怨には怨を――。お返ししなくてはいけません」
都内にある高級料亭の箱入り娘として育った恵美は、お腹の中の子供を交通事故で亡くした数日後、夫・良介と、自分の唯一無二の親友・明日香が不倫していたことを知る。しかも、その交通事故は明日香が故意に起こしたものだった……!家訓である『恩には恩を、怨には怨を』に従って、協力者の男性・大我と共に、復讐の計画を練り始める。深い闇を持つヒロインが、最悪にクズな親友と夫に徹底的な復讐を果たす、リベンジサスペンス!
【クレジット】
MANGAmuse・いながわ亜美・Minto Studio(原作)
いながわ亜美(脚本)
刻ぐるた(ネーム)
依福(キャラクターデザイン・人物線画)
vertwo(背景・仕上げ)
黒木亮(プロデュース・ディレクション)
座光寺晃音(プロデュース・ディレクション・企画原案)
・大塚里美(プロデュース・ディレクション)
Minto Studio・MANGAmuse(制作)
(C)AMUSE CREATIVE STUDIO・Minto -
タテコミ|話ケルベロス【フルカラー】
- 現在38話
- ジャンル:タテコミ
- 著者:MANGAmuse 其田 びる
- 出版社:アミューズクリエイティブスタジオ
- 長さ:29ページ
- 1話購入:65ポイント
東京・新大久保で母と一緒に暮らす福留海(21)は、母親・幸江(53)の誕生日会の帰りに幼馴染の里香(21)を送っていると、見知らぬ男に襲われてしまう。何とかその場を逃げ切る海と里香だが…
後日、その男に在日韓国人の親友パク・ユジュン(21)が殺されてしまう。そしてユジュンだけでなく、幸江、里香まで巻き添えになり、里香は意識不明の重体、幸江も亡くなることに。
この事件をきっかけにユジュンがN国のスパイだったこと、生き別れた双子の弟(超人気KPOPボーイズグループのLittlegangのイム・ジン)がいること、そして自分を捨てた父・イム・ドヒョン(53)が韓国にいることがわかり…
一夜にして大きく動き出した海の運命…母と親友の無念を晴らすべく、そして自分のルーツを知るために一人ソウルに渡る。
そこで海を待ち受けていたものとは…!? -
タテコミ|話財閥家当主の腹違いの子として生まれ、親族中から迫害されていた伊勢由貴也。
家を出て自立した彼はある日、絵理香と“運命の出会い”を果たす。
2人は結婚し、由貴也は幸せの絶頂にいたが、そんな日々は長くは続かなかった――。
結婚から数ヶ月経ったある日、あろうことか絵理香は、由貴也の兄・雅之との子供を身籠ったと宣言する。
「私、この伊勢家で、すべてを私のものにしてみせる。ここまで連れてきてくれてありがとう」なんと絵里香は、
伊勢家に取り入るために由貴也を利用した悪女だったのだ。
実家から迫害され、妻からも裏切られたサレ夫は、どん底から財閥家への復讐を誓う――!
【クレジット】MANGAmuse・テレビ東京・国井桂(原作) 国井桂(脚本)安田瞼(ネーム)可々(作画)想描房Ekosuku・囃子依・リツカ(着彩)泉梨香(仕上げ)まるかっこ・ナカノヒト・ちゃんはる・ツツミキサキ(背景3D)阿南史剛・黒木亮(プロデュース)平津七海・付思達(ディレクション)MANGAmuse・デジタル職人(制作)(C)AMUSE CREATIVE STUDIO・テレビ東京
