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つむぎくんのさきっぽ読んで飛んできました。幼くて甘酸っぱい感じでした。鼎様もこんなに若い時があったんだなあ。絵も今とは少しタッチが違っていて、昔の作品という印象です。こうやってあの作品ができたのかと思うと感慨深いです。
つむぎくんを先に読んでいて後から購入しました。読む順番によって少しイメージ変わるかもしれません(つむぎくんの方が未来の2人なので…)幼馴染ものが好きなのでとてもよかった!拗れてた!拗れちゃうのも先生の良さ。絵は相変わらずキレイです。可愛すぎないタイプの受けも良いですね。
なんか仄暗いなぁー。ひと昔前のギムナジウムのような雰囲気です。主人公を金髪碧眼とかにするとバッチリはまるかも。耽美一直線ですが‥w自分の思いを伝える努力もせず、いきなりレイ○はいかんぜよ。
病弱でひとりぼっちで家族に厄介払いされた鼎と元気で素直な田舎の少年瑞季。幼なじみが大切な存在になって、両片思いなのに独占欲でこじれてしまうのがツライ。でも、お互いが大切と気付けて良かった。
最初は襲っています。どちらも心に深い闇みたいなのが感じがして結構ダークなのかも
作者買いです。歪んだ性格の両片想い。地味な受け。かわいい子供の頃。マキネ先生ならではの作品です。
作家さん買いです。特に好みの絵柄という訳ではないのに、読むとどの作品も好きになってしまいます。今作品も然り。時間があるなら繰り返し読んでみると、二人のモノマニー感がハッキリしてきます。何方も相手を意識したのが木陰なのだからこのタイトルは悪くないかと。キャンペーン中のお得な購入で満足のいく一冊でした。
大好きな「さきっぽ」から来ました。何か繋がりのある作品はないかと思っていたら、後書きにかいちょる!!!って歓喜しました。
大河ものを読んでみたいなあと思って購読してみました。ですが、想定を裏切らないまま終わってしまって、心情の機微もあまり感じられないままでした。一読したきりです。
読み順前後して、”つむぎくん “を先に読んでしまったので 鼎君こんな風に育ったんだと感無量でありました。 物語が時系列に描かれてはいないので、読み進む毎に、読み返す毎に、空白のピースが埋まっていく感じはゾクゾクしちゃいました。 “選んだかのように大事なものばかり傷つけてしまう”のは宇喜田家の呪いなのでしょうか。
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つむぎくんのさきっぽ読んで飛んできました。幼くて甘酸っぱい感じでした。鼎様もこんなに若い時があったんだなあ。絵も今とは少しタッチが違っていて、昔の作品という印象です。こうやってあの作品ができたのかと思うと感慨深いです。