レンタル53万冊以上、購入137万冊以上配信中!
指定したジャンルは検索結果に表示されません
年齢確認
久しぶりに料理を作ってみようという気になったし、お寺ならではのお坊さんの話も響くものがありました。☆−1したのは、主人公がずっと年をとらないことが謎だからです。5巻まで読んで、作中で1年は経過しているのに、年をとりません。アラサーとしての年齢的な悩みも加わると、もっと深みも増すのにな〜と思います。
お寺ごはん?お料理漫画は結構ありますが、そういうジャンルもありか?!と新鮮でした。精進料理といっても肉や魚も使われてたり、でも使わない工夫もあったり…レシピが別に紹介されてるので自分で作る参考にもなります。そして主人公が回を追う毎にスキルアップしていくので今後も楽しみです。
お寺と精進料理の漫画で、主要キャラの人間関係はスパイスとして楽しんでいたのですが、ここ数巻はその配分が逆転してしまい、よくある普通の恋愛漫画になってしまったのが残念です。あっちでウジウジこっちでゴタゴタ…なんだかなあ。
見てるとおなかが空いてくる漫画。疲れている時に読みたくなります。家族以外で、数人で集まって美味しいものを食べる場がないので、憧れます。恋愛はそっちとくっつくのか〜って感じで、普通の恋愛漫画っぽくなってきたのでそろそろ続きはいいかなって感じです。
料理マンガの中でも「作ってみたい、これならできるかも」と思わせる作品です。完全に同じものは作らないですが、いくつかは日々の料理の参考にさせていただきました。ストーリーは大きな事件も起こらずにゆっくりと進んでいきます。主人公が謙虚で好感が持てます。お寺もいいですが、会社の人たちとのやり取りに親近感を覚えます。ハッピーエンドを期待。
食べるものって大事だなと思わせてくれる作品。すごくすきな作品なのですがお坊さんと主人公がくっついてほしかったからすこし残念な展開。今後どうなるかな。
話は良い。丁寧な暮らしで自分を取り戻して行く主人公の生き生きとして行く様が心地よい。小説なら多分満点な心理描写と登場人物の動き。漫画だと少し頭身と表情が気になってしまって続きを買うか悩みます。作画が甘い。主人公の描写が可愛くないのに素直で良い子でなんとも言えない違和感で、ただ一言好みじゃない。
この漫画、八丁味噌がぽんぽん出てくるので、最初はちょっと「作りたくなる話」とは縁遠いかなー(私の地域だとマイナーすぎてあんまり売ってない)と思いつつ出来そうなものは作ってみたりして読んでましたが、あまりにも出てくるのでついに探して八丁味噌買っちゃいました(笑)新しい巻が出るたびに必ず1巻から読み直すのですが、1話で上司から休み明けまでと定時間際に仕事まわされて当然残業になってその間に課の皆が飲みに出ててって・・・ちょっと人間性を疑う連中だなって思うのですが、2話では同じ課の前澤さんとやらに親身に接することができるさっちゃんも頭緩いのかな、と毎回思います。そんな近い席なら仕事まわされたの見てたはずだよね?定時になっても必死に仕事してるの見てるよね?今日この後課の皆で飲む予定でしょ大丈夫?とか一言ないわけ?それともさっちゃんだけ外してたこと知ってたから黙って帰ったの?それなのに自分のことになると簡単にさっちゃんにオネガイ〜とか言えちゃうワケ?と、ヒトゴトながら悶々とするんですよねー・・・この人達どういう神経でさっちゃんに接してるんだろうって。そこまで考えた話運びではないみたいですが、普通そう思わないかなぁ、と。読み返す度にここだけもやっとするんですが、そこをなんとか気持ち的にクリアする(笑)とほんわか読めるお話しです。味をしめてリピしてるレシピも多く、今後も期待です。
とても続きを楽しみにしてる作品のひとつです^^*料理はもちろん格言も満載で、読むと塞ぎ込んでた気持ちがパァっと洗われる感じです。
旬物を食べることは身体にも心も健康になりそう。精進料理なのでどれもシンプルだけどとても美味しそう。説法も心に沁み込む。ほっこりするいい作品だなと思います。続巻も楽しみ。
レビューを表示する
久しぶりに料理を作ってみようという気になったし、お寺ならではのお坊さんの話も響くものがありました。☆−1したのは、主人公がずっと年をとらないことが謎だからです。5巻まで読んで、作中で1年は経過しているのに、年をとりません。アラサーとしての年齢的な悩みも加わると、もっと深みも増すのにな〜と思います。