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舞台が大正と言うだけでワクワクものですが そこに仮面の怪盗二十面相のような… 大好きです 続き見たいですがもう完結ですよね…
誰が犯人かはすぐにわかるんですが、主人公は気づかない!わかりそうで、わからない。犯人も、もういっそ素直に告白すれば?と思うんだけど、そうもいかなのかな。この時代背景や人物設定、結構好きです。面白かった。
時代設定やキャラなどとても好きなんですが、ところどころ眼鏡を描き忘れているところがあり、眼鏡萌えとしては、そこだけは忘れちゃいかん!ということで評価下げました。ストーリーも悪くないですが、少しぎこちない部分があり気になりました。
時代背景がノスタルジックで服装や建物を見ているだけでもすごく楽しかったです。内容も粋というか、今はない男達のかっこよさを描かれていてうんうん素敵!と頷きまくりでした。
話としては展開がよめるベタな感じなのですが、時代設定・怪盗ものがツボなので、気になりませんでした!安心して楽しく読めました。
あらすじを見て面白そう…と思いレンタルしました。つまらなくはないですが、盛り上がる場面もなくサラっと読み終わってしまい…。物足りなを感じました。
時代の色香を感じる作品です。初めての作者でしたが、ファンになりました。飄々とした雰囲気の攻めもカッコいいです。真面目で鈍感な受けも愛くるしい。
【日刊新聞創刊の日】に乗じて購入。怪盗 “蜘蛛” の復讐劇と、それを追う警官のおはなし。最後はお宝も全て取り戻したのかな?でエンド。台詞回しも時代的で良かったし、昔テレビでやってた懐かしい空気感にBL要素!堪りません。レビューで日吉鈍感と書かれていましたが、暗黙?の了解で怪盗はいろんな声を使い分けます!後輩の木村の声色使ってるシーンもありましたしね!
作者初買いです。大正?ロマンぽいけれど、微妙なライン。鈍すぎるのではなかろうか?設定は嫌いではないけれど。
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舞台が大正と言うだけでワクワクものですが そこに仮面の怪盗二十面相のような… 大好きです 続き見たいですがもう完結ですよね…