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妖しい話のはずなのに、ほのぼの。主人公の成長が楽しみですね。
いよいよ3冊目、淡々とした中にも物語の深まりがあります。先が楽しみです。このゆるく火鉢にあたってる感じ、続いてほしいなあ。
自称神の年男さんと納戸とのこれからの生活が楽しみです。今後、どんな風に周りと馴染んでくるのかな。こんな古い家に住みたいなと思いながら読んでます。
flatも好きですが、こちらも独特でまったりとした空気感がクセになります。ずっと読んでいたいと思える作品です。
作者さん買です 人間と神様と妖怪と 色々と登場してきますが なぜか みんな人間くさく 面白いです
けっこう、ゆるゆると読みました。神さま仏様。現実に居るよね。と思いながら、、、、。先が気になります。
まったり、ゆっくり読むにはいい人間的な年神さまが、いい味です
ほんわかした雰囲気だけど、ちょっとした事件が起きるので楽しくて一気に読んでしまいました。年神さんどうなるのか?というところで終わってしまいましたが、続きが楽しみです。
主人公と年神たちのやり取りが、特に神に対してチラホラ本音を言ってしまう所などが面白い。親がいなく一人で生きてきた、主人公の滲み出る寂しさが癒される日を待ちたくなる。
最初はやや重苦しく始まりますが、心温まる内容です。序盤の流れの不穏さも、各巻試し読みで確認すると印象ガラリ。淡々とした趣の画に反して、描かれる神様達との暮らしはとっても賑やかで騒々しい。そのバランスがとても素敵で。少し人恋しい寂しい気持ちの時に読むと良さげ(人間じゃないけどw)。主人公のせいじくんはとても働き者で、見ていて背筋の伸びる思いがするし、人間の周囲の人達もとても穏やかで優しい。平和。“穏やか”と“賑やか”のハイブリッド感で和めます。
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妖しい話のはずなのに、ほのぼの。主人公の成長が楽しみですね。