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「僕はその日花嫁になった」が面白かったかったので、銀川先生の作品を読んでいますが。これも面白かったです。萌えます。2作品ありますが、お兄ちゃん、店長、両方ともとっても素敵でした!
絵柄はもともと好みじゃない作家さんですがサンプル見て表題作は私好みの義兄弟物でしかも執着系兄。楽しみにして読んでみました。結果、自分が思ってたよりもあっさり目で少しもの足りず残念。他の話も特に印象に残らずでした。
設定やストーリーは悪くないと思いますが、かなり絵が雑ですよね。1話が短すぎるせいか、もう少し踏み込んで描いて欲しいところが描けていなという印象も残ります。もうちょっと魅せ方というか、タメというか、盛り上がりを大事にして欲しいです。シラケます。
2CPの短編集。表紙よりは粗い絵柄だったけど、気にはならなかった。ストーリーもありがちなかんじだけど素直に読めたのでよかった。ただどちらも攻めの気持ちがわかりにくかった。全体的にこじんまりまとまっていて、面白かった。
内容が、薄い感じがしました。表題作ともう一つの話がありますが、私は、もうひとつの話の方が、好感触でした。
なんだか切なかったですね。相手の気持ちを知るのって怖いですからね。。。
できれば前半の義兄弟ものをまるまる1冊読みたかったです。後半の接触恐怖症の美容師の話は私はあんまり刺さりませんでした。
束縛してくるお兄ちゃんに萌えます。後半のお話しも面白かった。
作者買いです。もう少しページ数が多くてもよかったかな。丁寧というか、つっこんで欲しかったです。
血の繋がらない兄弟ものと、靴屋の店長と接触恐怖症のバイトくんの話。表題作の兄弟は、弟が兄への恋を拗らせて夜な夜な違う男と関係を持つ、爛れた生活をしてます。兄の方は、弟が大事なあまり過干渉気味。結果的に両片想いな二人なんですが、兄の方の弟を囲い込むような愛し方は変わらなかったですね。もう1つの話は、接触恐怖症のバイトくんの病気の原因に、誰も何も触れずに話が進んでいくのでそこが疑問でした。店長のみ症状が出なくなっただけなので、完治はしてないみたいです。エロは兄弟の方が濃いです。
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「僕はその日花嫁になった」が面白かったかったので、銀川先生の作品を読んでいますが。これも面白かったです。萌えます。2作品ありますが、お兄ちゃん、店長、両方ともとっても素敵でした!