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最新刊の5巻を読んでの感想です。恵ちゃんとみいくん、さらに甘々です。2人があま〜く戯れている日常を切り取って覗き見させてもらっている様な気持ちになります。かわいい2人がみれて幸せです。結婚式も幸せそうでした。初回限定小冊子付き版を購入しましたが、45Pの小冊子には、23名の猫っ毛好きの作家さんによるトリビュートとそれに対しての雲田先生の返礼があります。23名の作家さんは、大御所や意外な方もあり「おお!」とは思わされましたが、必読という感じでは無いです。
高校生の小樽編が読みたくて本編も借りました。順番は1→2→小樽編→3→4で読むと良いようです。みいくん(黒髪眼鏡)×けいちゃん(ねこっけ)なのかと思ったらリバだったので、みいくん受けが読みたかった私はラッキーでした(笑)東京暮らしが長く色々遊んできたみいくんと、北海道から上京してきたばかりのピュアなけいちゃんとでは色々な面でレベルに差があり、序盤はけいちゃんの受け要素が強い気がしますが、元々メンタルはみいくんよりけいちゃんの方が強く、新しい生活に慣れるにつれどんどんレベルを上げて逞しく積極的になってゆきます。その描写はたいへん頼もしい感じがします。なので、私のようにみいくんが受けだといいな〜と思ってる方でも4巻まで読めば満足できると思います。リバってあんまり好きでは無かったのですが、はるこさんの作品はむしろリバの方がいい!と思えます。二人ともかわいいです。
うーん…絵が好きなんですが、他の方のいうようにメゾン一刻的な要素はBLには不向きなのでは?と思ってしまいました。あと、小樽編はすごく良かったです。小樽編までだとみいくんが受っぽいのに(清水さん攻めで)いきなり本編でみいくんタチ専門…あれ?と思いました。(じゃあ清水さんとはそこまでいってないにせよ、最後までやってたら清水さん受なの?とか)あたしの中では、小樽編までみると性格がけいちゃんの方が強いし、みいくん泣き虫だし、ぜったい逆の方が好みです。むしろ、みいくん受で泣かせてみたいと思っちゃう。なので、残念ですが2作目以降は買いません(泣)
ほのぼの系の作品はあまり好きではないんですが、この作品は大好きですっ!ついにきましたねリバ展開〜!!2人とも可愛すぎてニヤニヤしちゃいました。ひたすら主役2人がラブラブ甘々でほっこりする作品です。
絵図とかなんだか昭和っぽい香りがします、むかしこんな漫画が多かったような、、、めぞん一刻を思わせる住人とか、、、登場人物が多くて、ちょっとごちゃごちゃしてる、内容は可愛いしいいんですが主人公がちょっとキャピキャピし過ぎてて、私的にはダメでした
いゃ~いいね!サンプルそのままの雰囲気で終始ほんわかラブラブです。2巻になると恵くんのオスの部分が見えてさらに萌え~!時折現実的な男同士の姿が見えるのが他のイチャイチャだけのものと違うところでしょうか?それもこれも『小樽編』あっての事。本編ではちょっと物足りない…という方は是非『小樽編』も読んでください!一話毎に入るファッションチェック的なのもツボでした、萌え~♪お姉さんの言葉が道産子だったのが嬉しかった♪
もっと評価されるべき作品だと思います!絵もとても雰囲気あって素敵だし、ストーリーも短く区切られていてとても読み応えありました。あ、でもちゃんと物語になってますよ!あと、キャラ一人一人に個性があって、メインの主人公2人よりもそっちが好きになったり(笑)ただ一つだけ気になったのは、攻めと受けをハッキリさせて欲しかったですね。まあHはちゃんと攻めと受けで成り立ってましたけど。
なんてことない日常の話ですが、ふたりがとってもかわいい〜。勤勉で天然な恵ちゃんとモノグサなみいくん、正反対なのに成分は同じ感じがする。お互いがお互いのことを本当に好きなのがすごくほのぼのします。癒されます。ちょっとレトロな感じのする絵柄で、苦手かな?と思ったんですが気になりませんでした。ていねいで、味があって、すごくお上手です。読み終わって2巻を即amazonで注文しちゃいました。
絵も好みだしお話も好きなんですけど、東京と小樽で遠距離してた間の攻めの浮気?(セフレ)してたのがどうしても気になってしまいます。
長いストーリーの割に関係性の深みが足りない気がします。
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最新刊の5巻を読んでの感想です。恵ちゃんとみいくん、さらに甘々です。2人があま〜く戯れている日常を切り取って覗き見させてもらっている様な気持ちになります。かわいい2人がみれて幸せです。結婚式も幸せそうでした。初回限定小冊子付き版を購入しましたが、45Pの小冊子には、23名の猫っ毛好きの作家さんによるトリビュートとそれに対しての雲田先生の返礼があります。23名の作家さんは、大御所や意外な方もあり「おお!」とは思わされましたが、必読という感じでは無いです。