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作者買い。この作品のレビューがないのが不思議。歌舞伎の世界なのでとっきにくそうですがこの作者さんの他の作品で面白いと思えるなら読むべきです。面白いのは、中盤から。そこまで我慢ですよ。でも、その前半が「あー、そういうこと。」に繋がります。歌舞伎はエッセンスぐらいで考えて読んでみるといいかもです。ページの隙間に家族図があり誰と誰が親子かわかるので整理しやすいです。
恋と親子愛のお話で、とても良かったです。絵も綺麗でイケメン揃いなので、そういう意味でも楽しいです。
作家買いしちゃう方です。独占欲メラメラの和美がいい!あとおとーさんの生臣さん、最後はなんかぽわぽわの可愛いおじさまになってて好き!
前半はドロドロ、深刻に展開するかと思いきや、後半の甘い感じ?なんか皆、主人公のこと愛してるじゃん、みたいな(^^)絵も素敵だし、着物姿とか難しいだろうけど上手く表現されてて良かったです。
前半のお話が大好きです。主人公(受け)の父親に対する思いとか、攻めへの思いが切なすぎ。受けが自分にはなにもないと感じたところでボロっと泣いてしまいます。一方攻めが受けにとことん甘いというか、全力で守る感じが素晴らしい。絵も綺麗で満足の星5でした。
作者買い!絵も綺麗で歌舞伎の設定も面白かったです!おすすめです♪
歌舞伎編も大好きで、絵も綺麗でストーリーも良く、エロも有りで大満足でした。
あとがきによれば北上先生はあまり歌舞伎にお詳しくなく、何かといろいろアレだったとありますが、その前に先生はお着物と日本髪があまりお得意ではないような…?それでもそれを補って余りあるほど二話目がよかったです。一話目は二人の父親について語りきれておらず、折角の設定が活かしきれていないような。ところで北上先生といえばワンコの巨匠のはずなのにワンコがいない、としょぼくれていたら、「ある日のみなさん」でマーキングに余念のないドーベルマンと、新しい奥方を息子に披露したハウンドドッグと、今ひとつ仲間に入れず耳を伏せてイジイジしている老犬の三匹がちゃんといて、お腹痛いほど笑いました。やっぱ北上先生といえばワンコ伝説健在。
歌舞伎の世界で生きてきた幼馴染みの話です。絵が綺麗で読みやすかったと思います。父親に対する想いだったり、幼馴染みに対する依存だったりが伝わってきます。
お話しが二本入ってます。前半が若い二人、後半のおじさま攻めも格好良い❗お勧めです。
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作者買い。この作品のレビューがないのが不思議。歌舞伎の世界なのでとっきにくそうですがこの作者さんの他の作品で面白いと思えるなら読むべきです。面白いのは、中盤から。そこまで我慢ですよ。でも、その前半が「あー、そういうこと。」に繋がります。歌舞伎はエッセンスぐらいで考えて読んでみるといいかもです。ページの隙間に家族図があり誰と誰が親子かわかるので整理しやすいです。