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ごめんなさい。評価が高いので、下げるために☆2にしました。普通なら☆3です。絵は綺麗です。茶道具の店主というのも、独自性がありいいと思います。ただ、物語が進むにつれて疑問点が多くなります。布石を打ちすぎて、上手く回収出来なかった印象です。昼ドラ的なドロドロと推理劇的要素が生かせれば、かなり良作になったのに、という残念感が強く残りました。
思ったほど痛い話ではなく、結構あっさり。和菓子屋より、高利貸しの息子とくっついて欲しかった〜。
主人公の飄々とした感じが良いです。でも本当は(^^)年下攻めの一生懸命なところとか、過去話とか、最終的にハッピーで良かったです。
うーん、サンプルで面白そうだったので楽しみにしてましたが、あっさり終わりすぎ。その後からが面白い展開になるのではないでしょうか?残念
桐生サンの ”翳りのある” 笑顔、茶道具を扱う繊細な手、和装での所作…どれをとっても 美しい。 そんな桐生サンが、<辛い境遇>に耐えている姿が、”痛々しい” です。 そんな桐生サンに、”真っ直ぐな気持ち” をぶつけてくる倫太郎クン、‘心を殺して生きる‘ 桐生サンに、<希望の光>を見せてくれます。 桐生サン、倫太郎クンに出逢えて、本当に良かったです。 マルっと1冊 この話で、’読み応え’ 十分ですが、伊織サンにも、幸せになって欲しかったです。
お茶のお稽古していた頃を思い出しながらお点前とか上手に描けていて嬉しかったです。
表面だけでさらっと終わってしまうストーリー。色々、ツッコミどころがある気がしました。
痛々しいエピソードもあるので苦手な人はご注意を。暗闇の中でしか息をしていないと何が救いなのか時として見失ってしまうけど、空気を読まない青臭い勢いが光るなあ、て感じのお話でした。贖罪もあったんだろうけど名波にも幸せになって欲しいなと思います。
ハッピーエンドだからよかったものの、それまでに多くのものを犠牲にし過ぎじゃないですか?目とか大事だし!
倫太郎の青臭さがキャラにあっていました。伊織は、他の著者のキャラに似てるけど渋さが好きなのでヨイヨイ。伊織のその後みたいな話があるといいな。
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ごめんなさい。評価が高いので、下げるために☆2にしました。普通なら☆3です。絵は綺麗です。茶道具の店主というのも、独自性がありいいと思います。ただ、物語が進むにつれて疑問点が多くなります。布石を打ちすぎて、上手く回収出来なかった印象です。昼ドラ的なドロドロと推理劇的要素が生かせれば、かなり良作になったのに、という残念感が強く残りました。