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詳細はネタバレになるので避けますが、最後まで某人物の名前が明かされないのを始め、結末もハッピーエンドと思えばハッピーエンド、そうじゃないと思えばそうじゃない、なんともいろんな部分ですごくもやもやする話でした。
上司白井が気の毒、彼の人間性が魅力的、その一点ですね。
これが本当に真実の気持ちなのか操られたものか?最後までモヤモヤが晴れないまま物語が進み、終わりました。でも最後までドキドキが止まらない感じが面白いです。
病み系&闇系…。こんなに都合よくかけられる催眠術があったらすごいなぁ〜と思います。病み系一途攻めと、病み系絆され受け…で合ってるかな?まともな人もたくさん出てくるのですが、そのまともさが、病みの闇をより濃く浮かび上がらせている感じがして、ゾクゾクしました。まとも代表、真っ当な正攻法ゲイの白井さんが哀れです…ひたすら哀れです。主人公カップルはヤミヤミハピエンです。面白かったです。
うーん、個人的には合いませんでした。後味が悪い?とも違うし、メリーバッドエンド…とも言えないし…。登場人物にも感情移入出来ませんでした。
レビューを読んだ通り不思議な世界で、感想としては良く分らないって感じかな。確かに白井さんの良さだけが際立ちました。どこまでが催眠術なのか判断出来ず、購入して何度も読み直すといいのかなと悩むところです。
病んでます。攻め様受け様共に病んでます。しかし2人が幸せならいいのかな?まぁ純愛ではありますね。
丁寧な描写に引き込まれます。催眠術の世界か現実かよくわからない、ふわふわした感覚です。
愁堂れな先生と言えばリーマンもののイメージですが、こちらは一味違いました。でもさすがです、グッと引き込まれましたが後味がスッキリハッピーエンドとは違うかな〜。
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詳細はネタバレになるので避けますが、最後まで某人物の名前が明かされないのを始め、結末もハッピーエンドと思えばハッピーエンド、そうじゃないと思えばそうじゃない、なんともいろんな部分ですごくもやもやする話でした。