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先生の作品大好きです。短編集でしたが、ダークなものから、ほんわかなものまで楽しめました。絵が本当に好きです。
ハッピーエンドかどうか分からないけど、すごく深い物を感じました。
結構な闇がでてきました。なんだろう・・・ハッピー!て感じじゃないのに、幸せを掴むお話が多いのかな・・・好きですね。
作者買いです。1冊とは思えないほど幅の広い短編集です。どれも読みごたえがはんぱありません。
作者さん買いです。ストーリーが精神的にグッとくるものが多いです。
麻生先生のなんとも言えないストーリーがいつも引き込まれてしまいます
色々な、お話が……執着したり、惑わせたり、裏切ったり、溺愛したり……どうなるか、先は本当にわからない!考えちゃいます。リキュールのお話は面白い。学生さんの二人もたどたどしくて、かわいい!いつ、誰が悪魔になるのかわからない。。。カルテは怖かった。だけど、愛がないと寂しく暗い。素直な愛だと、いいなぁ!
愛の確かめ合いというか、思い知らせ方が怖い。愛とは暴力だ(殴るとかじゃなく)って言ってた人がいてこういうことかな?と思った。初めて読むストーリーだったから衝撃でした。
大好きな作者さんです。表題作はホワイトカラーの受けとブルーカラーの攻めとの駆け引きが絶妙です。「青いカルテ」という短編が入ってますが、かなり暴力的なショッキングな内容です。今までにないタイプのお話で驚きました。虐待で精神が破綻してる高校生とカウンセラーの話ですが、痛いのが嫌いな人は読まない方がよいかも。
短編集でした。全体的に絵は荒い感じで内容的にはとにかく病んでましたとくに3作目の青いカルテはすごく病んでてなんだか怖くなりました。カウンセリングしている内に、病んでる攻めの子に心も体も支配されてしまうお話でしたかなり苦手でした
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先生の作品大好きです。短編集でしたが、ダークなものから、ほんわかなものまで楽しめました。絵が本当に好きです。