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昔から読んでます。途中を抜かしちゃっていつの間にか主人公が社会人になっていて戸惑い
死と彼女と僕シリーズのファンで、セット割引でゆかりも購入しました。当初のシリーズより読み切りのボリュームが増えており、登場する霊も数名いて互いに関係し、読み応えがある物語ばかりです。次のめぐるシリーズの関わる重要な内容が描かれており、作者の構想の深さに感動します。
作品の時系列がずっと長年読み続けてきた読者ではないのでわかりにくかったけど、シリーズとおしておもしろい。人の心のすみっこに触れるような、暖かさです。
ホラー漫画に出てくるオバケや幽霊は、読む者に恐怖を与えるように描かれていますが、この作品はそういったジャンルとは一線を画し、亡くなった人達を「死者」と表現し、対等に人として扱っているのが特徴です。話の中に登場するそれぞれの死者達の生き方を通して、自分の人生について考えさせられます。あたたかく、切ない。時折ふと読み返したくなる作品です。
昔読んだことのある『死と彼女ぼく』の続編ということで興味をひかれました。途中から男の主人公のお母さんがメインの話になってて、主人公交代?それはそれで面白かったけど、次のシリーズに続いてるので、このお話を最終話まで読んでも中途半端な感じでした。
独特の死生観がグイグイきます。おどろおどろしいものがあるのに、ところどころ、面白い会話とかシーンとかあって、けっこう笑えます。命は死んでも続くのかな、と思うと、前向きになれるような気がします。私は、今生きていることに感謝が湧いてきました。
独特の死生観が心に残ります。人物もストーリーも丁寧に描かれているのがいいです。
私が思い描く死後の世界にいちばんちかいマンガです。
綺麗な絵とすんなり入る物語がすきかな。この世界観は万人に理解できるのかと言われるとそうでもないかもしれないが死生観はすき
優作くんのお母さんのお話。すごく面白くてついつい購入が止められませんでした。
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昔から読んでます。途中を抜かしちゃっていつの間にか主人公が社会人になっていて戸惑い