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過去、私も同じような経験をしました。今は一児の母ですが、あの頃を思い出し涙が出ました。父や主人の対応は共感して笑えました!今度はイヤイヤ期の奮闘記、期待しています。
私は二人出産して、二人とも元気に育ってくれていますが、(今、高校生と中学生)あの幼かった頃に戻ってくれないかなあと、最近よく思います。死産と言う辛い体験を乗り越え、幸せを感じている作者さんにエールを送ります。これからの人も、辛い思いをされてしまった方にも、大変参考になる作品だと思います。
内容が内容なだけに、デリケートで扱いが難しい題材だなと思います。後期死産の経験は辛いとは思う。でも作者さんは幸いその後すぐ次の子を無事に妊娠出産されている。死産後、次の出産に辿り着けない人にはこの内容は妬ましいというか辛いと言うか共感しきれないだろうし、死産経験のない人には真に共感出来ないだろうし、ターゲットの読者は何処なのかなと思った。
オランダで妊娠した場合、検診及び病院か自宅での出産費用は全て健康保険が払ってくれます。それはやはり妊婦さんの負担もしくは堕胎の理由を減らし、そして少子化を防ぐ為だと思います。ただ一つだけ自己負担があるのは、出産後一週間赤ちゃんの世話や家事炊事洗濯してくれるヘルプが来てくれるシステムで、それでもたったの(換算して)1万円程度でした。このシステムは70年代にオランダで導入され、それ以降乳児死亡率が70%も減ったらしいです。素晴らしいシステムですね。その代わり出産後一日以内に退院させられます。
今妊活中です!この作者さんは比較的子供出来やすいのか羨ましいですが、悲しい体験もされていて、本当に無事に産まれて来る事がどれほど奇跡的なことなのかと噛み締め、私も疑似体験したかの様な気持ちになりました。色々勉強させて頂きました!( ´∀` )
妊娠17ヶ月っていうタイトルが語弊ありますが、妊娠、流産、妊娠、出産の体験エッセイです。高齢出産の大変さあれこれ。勉強になります。
ハラハラしながら読みました!私は20代で出産育児をしましたが、40代の今の体力を考えると大変だろうなぁと思いました。
死産の経緯も似て…似て?いる(私は切迫で2ヶ月病院で管理入院して結果として死産だけど、時期などは似てる)し、共感しました。「前の子が来てくれた」とか、本当に言われたくなかった。あー、同じ気持ちの方がいるのね、とちょっと慰められました。
先が気になる話でした。なかなか面白いです。
色々リアルな高齢出来事がのっており、わかりやすかったです。続編希望します。
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過去、私も同じような経験をしました。今は一児の母ですが、あの頃を思い出し涙が出ました。父や主人の対応は共感して笑えました!今度はイヤイヤ期の奮闘記、期待しています。