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泣かせすぎ・・・ 涙、涙で漫画とドラマで何度も泣いてしまった・・・
ドラマ先行でこの本に辿りつきました。妊娠、出産が当たり前のことではないのを痛感できる作品でした。一つ一つがリアルに現実味帯びています。
大好きな作品です。妊婦さんや産婦人系の問題をかかえる患者さんと向き合うお医者さんや看護師さん、助産師さんを中心にした漫画です。一巻に比べて五巻くらいから、メインの人以外のキャラも立ってきて面白いです。本物のお医者さんがみたらツッコミどころとかあるのかもしれませんが、内容もデータに基づいてて良さそうに思いました。おしむらくは、データの引用元を明記してもらえたらもっと良いのですけど。子どもを迎えようとしてる未来のお父さんには読んでほしいです。私は新婚の女性ですが、妊娠出産怖い!と思ったので、どうでしょう…。若い女性には刺激が強すぎるかも知れません…。。
泣きました。色んな出産があるんだなあと思いました
妊産婦の自殺が多いって、ショックだけどそうか……としみじみしてしまいました……
ドラマの2期も始まって注目が高くなってると思います。自分の妊娠出産を機に読み始めましたが、妊婦さんには恐怖を募らせるかも…?でも大事なことがリアルに描かれているので、最悪の事態を考えるのには良いと思います。おかげで普通に産めたことが奇跡だと思えたし、切迫や促進剤の使用、鉗子分娩になった際も事前知識があるとないとでは違った気がします。妊産婦、経産婦はもちろん、男性や若い世代にも是非読んでもらいたいシリーズです。20巻については、妊婦の自殺は心が重たくなるテーマでしたが、妊娠出産を機に一人の女性から母となり、今までの仕事や趣味などを手放さなければならない精神的な辛さはお母さん達ならだれしも大なり小なり感じだことがあると思う。対して四宮先生と倉崎先生のお子さんのお話は、心の温かくなる話でした。
もっと早くこのマンガに出会えていたら、産科医になりたかった、と思わせてくれる作品です。
毎度ながらドキドキする展開にあっという間に読みきってしまいます!
毎回号泣です。私も息子の出産は緊急帝王切開になって、切った時にはすでに破水が進んで、羊水がほぼ無くてもう少し遅れたら危険だった。ホント、出産は命懸け。安全じゃない。その奇跡を感じられる作品です。
ドラマがきっかけで、この作品のことを知ったが、青年誌に掲載されているのは当初から不思議だった。でもこうして改めて読んでみると、やはり男性にこそ妊婦や赤ちゃんの抱えるリスクを知ってもらうには、青年誌が一番かもしれないと感じる。ドラマと同じく、サクラの2つの顔、四宮先生の過去、小松さんの思いやり等が、妊婦の不安や生まれる命の尊さを丁寧に描かれた、ステキな作品だと思う。でも無期限レンタルしかない、チケットも多いというのは、折角の作品に触れる機会が減ると感じて、レンタの運営に不満。
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泣かせすぎ・・・ 涙、涙で漫画とドラマで何度も泣いてしまった・・・