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憎まれっ子世に憚るって言いますもんね。レオパレスに逃亡は笑えました(すみません)
うちも過干渉の親を持ってるのですごく良く共感できる本でした。 あー!これ私もされたwwwそうなんだよねこのアグレッシブさ何なのww この人は私以上に酷いwwwってネタになってスッキリしました笑。多分総じて思うのは本人が不満だから立場の弱い子どもにぶつけて解消してるな〜ってこと。 あと、心配症という名の過干渉だったり、自分から意識を逸らすために間近にいる他人、子供ばかりに意識がいくのだなと。 私も遠くに引っ越しして没交渉したら110番されて警察が来たりとか色々されました笑。今ではいいネタです笑。親との共依存からどう独立するか、それは自分次第で今はだいぶまともな関係になりました。隙を見せるとまた依存されそうなので隙は見せませんが笑。 でも過去にされたムカつくことはナシになんてできないんで、こういう本を読んでスッキリするのがいいなって思います笑。
毒親という言葉を知ってから、どんな感じなのか・・・と、少し興味を持っていたので、読んでみました。もちろん、人によって気にする気にしない、色々な感じ方があると思うのですが・・・。ただ総じて身勝手な考えで、子供を振り回すものなのだと、この漫画を読んで改めて知ることができました。私個人としては、大変勉強になりました。
うちも似たような事が多々あるなぁと思いながら読みました 興味深く読ませていただきました
この作者さんが自身の他作品と同じような流れの話を描いてるのも、母親の影響が色濃く残ってるのかなって考えてしまいました。トラウマなのかなー。親子関係って難しいですよね。
面白かった。私も娘で母親なので色々考えさせられた。単純に読んで良かったと思います。
実際にこんな母親がいるのかーと驚きました。自分の母親に改めて感謝と自身も母親となり反面教師的に読み進めました。
他の作品が好きな人にオススメです。笑えました、
これも色んなかたの実話が載っていて驚きの状況がたくさんでした!何というか、色んな意味で親子のシガラミというか絆は凄いな、と感じました。
田房さんファンなので、ほとんどの本を読んでいます。あるある感満載で一気に読みました。面白かった!
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憎まれっ子世に憚るって言いますもんね。レオパレスに逃亡は笑えました(すみません)