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レビュー一覧

きみがいなけりゃ息もできない

5点 4.3 121件
  • 4点 5
    57
  • 4点 4
    32
  • 4点 3
    10
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    0
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  • 2018-11-15
    ※このレビューにネタバレが含まれています。
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    紙でも持っていますが、買ってしまいました!やはり良いです!攻めが超男前で、受けが天然で可愛い!共依存の最高峰だと思います。

  • 2018-08-20
    ※このレビューにネタバレが含まれています。
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    円陣さんの絵が好きというだけで購入したけど面白かったです。東海林さんスパダリですねぇ。二木は生活力は無いけど、ここまで生活力が無いからこそ東海林さんのスパダリ(オカン?)も生きてくるような気がします。スーツ着てビシッと仕事してる男がフッワフワのホットケーキ作ってくれるなんて羨ましすぎ。

  • 2018-08-14
    ※このレビューにネタバレが含まれています。
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    最初は軽いお話しかと思っていたのに途中から深刻モードに。かなり面白かったです。

  • 2018-08-14
    ※このレビューにネタバレが含まれています。
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    完全に好みの問題だと思いますが、始めから終わりまで絶えず問題が起こっている様子がせわしなくて、ちょっと落ち着かなかったです。ルコ先生ももう少し大人であってほしかった。

  • 2018-07-22
    ※このレビューにネタバレが含まれています。
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    原作小説が大好きなのでコミカライズうれしいです。挿絵もしていらっしゃる円陣先生なので違和感は全くないのですが、リコちゃんの表情がもっと子供っぽい方が良かったかな。一冊にまとめる形なので仕方ないけどわりとあっさりめでした。脳内補完すればオッケーなのですが、少し物足りなさも感じます。

  • 2018-06-15
    ※このレビューにネタバレが含まれています。
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    とっても読み応えがあって、絵はきれいだし面白かったです。でも、なんか萌えなかった。何でだろうと考えてみたら、私、東海林の性格が嫌いなんですよね。二木の性格が耐えられないという方はレビューに何人かいらっしゃいましたが、ストーリーからすると、あの二木の性格って東海林の理想であり、それゆえ彼が作り上げたものでしょう。この時点で私、東海林ダメだわ。その上、自分の気持ちが通じないからと(いやぁ、言わなきゃ通じないのは当たり前でしょう)、逃げるは襲うは…ヘタレにもほどがある。画家のお嬢さんの方がよっぽど男らしいって。こういう意見もあると言うことで。本当、個人的な男の趣味の問題でした。

  • 2018-06-05
    ※このレビューにネタバレが含まれています。
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    流石です榎田さん。元々榎田作品が好きだったので漫画で読める幸せ、最高でした。

  • 2018-06-03
    ※このレビューにネタバレが含まれています。
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    イケメン東海林さん、いいなぁ。ほのぼのおもしろかった。

  • 2018-06-02
    ※このレビューにネタバレが含まれています。
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    こんな作風に初めて出会えたかもしれません。小説をコミック化したものだったんですね。身の回りが本当に何も出来ないダメダメな子供のままな売れない漫画家二木と世話焼きのお母さん気質で男前な東海林。幼馴染みで二人はお隣同士。東海林は画廊の裕福な息子ですが、二木を気になるあまりアパート住まい。二木は構想が出来ない、マイペースゴロゴロ布団に閉じ籠るのを出させてご飯を作ってあげ身支度を整えてやり、お風呂にはいれと注意し湿疹には天花粉をはたいてあげ目薬も注してやる、何から何まで二木にしてあげていました。それだけ全く本当に二木は出来ない子供の感じです。二木は東海林の声が聞こえたら、東海林が来れば東海林〜って甘えて出てきます。でも東海林の感情は本当は愛してる感情から、二木は東海林がいないと何も出来ないからお母さんのように想う慣れ親しんだそばにいてほしい感情で幼い感情、二人の感情にはズレがあると、やっていくうちに東海林は二木をこんな風に何も出来ないようにしてしまったのは自分にあるがそれだけではなく、二木とのこの間柄を解消しなくては壊してしまうと思ってしまい隣からいなくなります。その間には二木に大きな仕事が来てアシスタントが付いて邪魔があったり、二人が中学の頃に二つ上のいとこのお姉さんとの三人の楽しい想いでと悲しい想いでがあったり、その頃からの東海林が二木に想う感情、東海林が誤解を作ったり盗作事件があったり、東海林が居ないと二木はどんどん部屋も荒れ痩せて大変な状態に陥っていきますが、自分がしっかりとするようになれば東海林が戻ってきてくれると正そうとする姿勢は痛いものが見え苦しくなりました。本当に話もとても深く細かく読みごたえもあり、この話と画がとてもよく合いすぎる。読んでいると何度か涙がポロポロ流れ出てきました。東海林が二木の元へ戻りその見返りと題した二人の絡みが二木がわかっていないだけに二人の間柄らしい、そして二木は東海林が居ないと息が出来ない息が苦しいという台詞は本当にぶわーっとなってしまい東海林のかおを見ると胸がぎゅーっと(涙)嬉しすぎました。最後の風景はとても素敵でした。幸せに浸れました。想像以上です。

  • ※このレビューにネタバレが含まれています。
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    攻めがかっこよすぎですね!タイトルも納得の甘やかしです(笑)