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「艶悪」の三年後、逆に読んでOK。ニ人は相変わらずだが、お互いの覚悟が見えてこの先が期待大。それにしても織が不憫だ。
以前から気になっていた二人の話で、東原の態度が明確になって良かったです。
とにかく挿絵が素敵です。お話の方はちょっと読むの辛かった。暗いです。なんか後半が駆け足。浮気(でしょう)のあといろいろ説明不足でご都合主義的な感じがしてしまいました。うまくいっていいんですけどね、うまく行き過ぎ。
王道ストーリーで安心して読めます。挿絵も素敵です
みんな落ち着く所に落ち着いてきてよかった!タカフミがホント男前で、でも乙女な所もあって。すごくよかったです!
東原と貴史が思いを確定させる話です。ヤクザ系スパダリ。愛してる。のセリフの部分で、のたうち回りました。
他の方もおっしゃってますが7→6の順に読んだ方が話がわかりやすいし面白いです。もだもだしてたふたりがようやく心を通わせるお話。長かった!だけどその分グッと来ました
他の方もおっしゃっていますが、何故こちらがシリーズ6なんだろう。お話の中でこれまでの流れがおおまかに説明されているからちんぷんかんぷんてはないけれど、7と順番逆ですよね、時系列的には。お話としてはスリリングでハラハラして面白かった、けど、焦れったくもありました。言わなくてもわかってくれるなんて考えは傲慢だよなあと思います。大事なコミュニケーションさぼってはダメです。言葉って大事。喰えない男の宗親と識のその後が読みたかったです。ちゃんと優しく愛されてる姿が読みたかった。このシリーズ、ぶっきらぼうを超越したコミュニケーション下手くそ男が多すぎますね...
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「艶悪」の三年後、逆に読んでOK。ニ人は相変わらずだが、お互いの覚悟が見えてこの先が期待大。それにしても織が不憫だ。