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この先生の作品はとても好きで読んで見ました。ストーリー展開が良くちょっと切なく物もありますが、アホで面白いものもあります。絵も綺麗だし面白かったです。
ジンと猫に掲載されていた残像の続編。四角関係?最終的には両思いでまとまるけど周りの気持ちを考えるとちょっと悲しくとても切ない。
切なくて、でも素敵なお話でした。先生独特のギャグもおもしろかったですが。。ハピエンですか?最期の笑顔はハッピーなのでまあいっか。。
「ジンと猫は呼ぶと来ない」収録の「残像」でアーサーとレンのなれそめが読める。「愛と現実の狭間に」はそのクールな題名と裏腹に突き抜けたギャグ。主役の名前からしてふざけてますもんね。ふり幅の大きな作者様です。
1の新装版のほうがまとまりがあって面白かったです。
SHOOWAワールド炸裂笑!モドル、ススムが1でこれが2とあったから関係あるのかと思ってたら全く違う話し。表題作はバンドの話とチラッと友人枠でモドル、ススム出てきたけど、それと別の話で裏筋太郎の話。あと一つあったと思うけど忘れた笑、玉手箱怖い笑、めちゃめちゃ笑えたけどね。バンドの話は切ない話もありつつ表紙の2人がハピエンではあったけど、そうじゃない人もいて……三角関係のような違うようなそんな感じで、亡くなった恋人とか悲しいけどなんで亡くなったとかそういうのはなくてその後の話ではあるから、ちょっと可哀想だったのは受けの元カレだけかな、てね。デビュー作に続く第2弾の作品とありましたがイベリコ豚とかと大して変わらない完成の高さで笑えたし、ただ短編集かなって感じの内容だったので裏筋太郎なんかうわぁー!これ笑っていいの?面白いけど悲惨笑、とハピエン感は微妙な感じで……てのはありましたがエッチもあったし楽しかったです。バンドの話は王道感ありましたね。裏筋太郎が特殊。特殊だとやはりSHOOWAワールドて感じしますね。笑えました。
3CP。表題作はあれがbetterだと思う。死んだ恋人と同じ顔なんて上手くいかない。収録作は猫の擬人化で楽しかった。カメと太郎の話は、、そうですね。本当の愛ってなんだろう(笑)
ジンと猫の〜にあった短編の続きです。あの時はレンジがかわいそうだったけどケンタと幸せになれて良かったな。ケンタがイケメン。絵が好きです。
「残像」の続きが気になったのでレンタしました。アーサーとはもう終わってる状態からのお話なので連次とケンタがハッピーエンドになって良かったです。「残像」のときには連次がかわいそうで仕方なかったので。このお話絡みのギャグパートはまぁよいのですが最後の全く関係ないお話はこのコミックスの中に収録されなくても良かったかなー。この話をいれるなら描き下ろしで連次とケンタのいちゃラブをもう少し見たかったです。と言う事でそのぶん☆−1にしました。
本当に降り幅広い作家さんだなと…w評価低すぎな気が…何でもないお話でも、凄く切なくなります。
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この先生の作品はとても好きで読んで見ました。ストーリー展開が良くちょっと切なく物もありますが、アホで面白いものもあります。絵も綺麗だし面白かったです。