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これ読みながら夜ご飯食べました。こんなに飯をまずそうに表現できるのはすごい!美味しい料理も視点を変えればこんなに気持ち悪いものになるんですね。ところどころ笑いました。
面白かったけど、食べ物をそんな目線で見たことなかったので新鮮でした。
疲れている時ほど何故か読みたくなる謎の引力があります。
主人公に割と共感してしまって面白かったり、悲しかったり。突き詰めれば食への向き合い方というのはその人の生き方が垣間見えるものなのかもしれません。
闇が深いとか貧困問題とか色々言われているがやっぱりどこか主人公のことが解るところがあるから面白い。
時折webで読んでいて、結婚式帰りの話がとくに好きで一巻を購入したんですが、一巻の鬱具合いの濃さたるや……!タイトル負けしてない。まとめて読んでるからかなとも考えたんですが、個人的に一巻は重たすぎるのかもしれません。最近がマイルドになってるのかな。ド嬢が好きで作者さんの作風や言葉選びも大好きなので、いつか鬱ごはんも全て読みたいですが、話自体は大体単品でも楽しめるので、自分の好きなエピソードがある巻だけ買う、とかでもいいのかもしれない。
食べている物や食べている時のリアクションがオーバー過ぎない所が好感もてました。絵が上手すぎない所もなんだか内容にピッタリな感じがして好きです。
一人暮らしの男には共感できる部分が多いのではないかと思う。何度も分かるな〜とつぶやいてしまった!
1巻2巻と多少毛色は違うけど面白い。4巻も待っています。
世知辛いこの世を生きる鬱な心の独り言が、生きるに不可欠な食べ物や食べる行為を通して、おもしろくて読みはじめたらとまらない。自嘲しているが案外人生を楽しんでいる、彼が友達だったらきっと楽しい。
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これ読みながら夜ご飯食べました。こんなに飯をまずそうに表現できるのはすごい!美味しい料理も視点を変えればこんなに気持ち悪いものになるんですね。ところどころ笑いました。