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出来ればシリーズにナンバーをつけて欲しい。
停滞期の視っちゃんなのでインパクトは弱め。玲子さんシリーズとリンクしているのは面白いです。
1997年の漫画です。懐かしいどころではありませんが、スマートフォンが無い当時は何かがあるとこうして霊話に繋げていたような気がします。カウンセリングも精神科受診も出来なかった時代です。この漫画のように相談者に寄り添って話を聞く、そんな人たちがいてくれたからこそ当時は精神を保てる人がいたのかと思います。
山本マユリさんトコ(?)の玲子さん登場で、ワクワク感が増してきました。
みっちゃんの停滞期の話なのでちょっと物足りなかったです。玲子さんシリーズで紹介されたA県の話が読めたのはうれしかったですが、正直これだけしか読まなかった場合不完全燃焼になると思うので玲子さんシリーズを読む予定のない方にはおすすめできません。
みっちゃんもすきだけど、玲子さんまで登場するなんて、なんて最高なの!!
みっちゃんシリーズの初心のころの作品。なので、みっちゃんは、まだまだ霊能者として発展途上な感がします。初々しいとも言えますか・・・ですがこの辺から、みっちゃんを知っておかないと、その後のみっちゃんの成長を理解できません。
山本まゆりさんシリーズを殆ど借り切ってしまってからこのシリーズを知りました。面白いです。視っちゃんシリーズ2作目、いよいよ玲子さんとの出会いの巻でした。
能力がないと視えない霊障を助けられるからと知人、友人の相談を受けていた視っちゃんが、だんだん深い能力が必要になってくることでこれからの自分の立ち位置に悩み。今まででは手を着けられなかったけど、掲載誌同僚?な先輩霊能者寺尾玲子とタッグを組んだ事で大仕事を成し遂げ、霊能者としてやっていく覚悟を持つ。視っちゃんが、霊能力のある普通の女性から、霊能者になって行くステップアップ編。
初期のみっちゃん!改めて読んでもほんとに面白いです!
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出来ればシリーズにナンバーをつけて欲しい。