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麻雀という題材で、裏社会との絡みで「氷のK」を際立たせる。今回は、更にパワーアップした感じ。
いまいち、麻雀漫画としては中途半端かな?もうちょっと現実味が欲しいですね。
ホラーやサスペンスが好きで、モンキーピークの原作者さんのマンガということで流れてきました。麻雀はわかりません。すぐ人死ぬし指や手足飛ぶし、しかし、キャラが立っていて感情移入しやすい。無駄な性暴力がないので、意外と女性にもお勧め。人柱編の8巻あたりからのロシアンルーレット麻雀大会の盛り上がりは圧巻。アイさんカッコいいです。
人柱編の完結まで読みました。ダラダラした展開で最後まで締まらない完結できていない本も多い中区切りがついた形で話の完結まで話が進んだのが良かったです。話の中身は好みが分かれる内容かと。ので ☆4つの評価にさせていただきました。
普通に面白い!で、アミナは何者?アイは何であの時止めたのか。とか想像しながら読んでて面白かったです。やっぱ堂島は強かった。最高です
良くも悪くも人間味が全面に出されてしまい、個人的には中盤と終盤の展開があまり面白くなかった。ただそれが凍牌の魅力だとも思う。「VS羽鳥」と「アイを含めたロシアンルーレット麻雀」が2大ピーク
ハラハラする内容ではあったが、最後は駆け足過ぎる気もする
6000点で1人首吊り、しかも自分の親とか、福本漫画を彷彿させるイカれ過ぎてるルールの麻雀モノですが、なかなか面白かったです。常に主人公の手牌を覗いて「ここでこの牌は危険過ぎる…」とか実況してくれるので、ルールを知らない人でも楽しめると思います。普通の麻雀では絶対にしませんが、最後には打ち筋やイカサマについての種明しや、どんでん返しもあったりして、とても楽しめました。
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麻雀という題材で、裏社会との絡みで「氷のK」を際立たせる。今回は、更にパワーアップした感じ。