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光也と仁、2人の気持ちに胸が痛くて切なくなります。名作です。
なんか、、名作。でも、人の名前がよく分からないから、また読み直し(^_^;)
素晴らしい作品です!これ映画化する?するよね。してください!
人生は切なくて儚い物だとしみじみ思わせてくれる作品です。だからこそ幸せになる為に生きる事が大事だと実感させてくれます。そして、最後涙。ほんとこの作者さんのお話は素敵。
高尾先生のいっしょにねようよにどハマりしこちらを読んでみたところこの作品も大好きになりました!何度読み返しても何度も感動します。おススメです!
繋がっていく命の重み 其々の人生 愛おしい 人たちへの 想い この本で 追体験させてもらった。自分は 胸がはれる人生を生きているのか 考えさせらせた。感動の一言です。
1巻までのネタバレありの感想です。時代物?SF?謎がいっぱいですが、先が読めない展開で引き込まれます。入院中の祖父の願いを叶えるためにタイムスリップして祖父の若いときをやり直しているのか。でも、それは一体何のため?仁を守るため?でも、何から?祖父は一体どこに行ったのか。戻ってくるのか。仁との関係、そして冒頭に出てきた現代版のいとことの関係、母親との関係も気になります。
過去に戻ってやり直したい、言っておきたいことは、だれにもあるでしょう。でも自分のルーツのなかの過去。おじいさんの生きざまのなかの、じぶんのドラマはなかなかなかった。かなり面白かったでせ。
かなり前に読んだことある作品ですが、心に深く残っていたようで、また読みたくなり購入しました。光也と周りの人たちの交流により、少しずつ双方が良い方向に変わってきたのが、巻を進めるごとにとてもよく分かります。そして互いの信頼度が高まっていった中での、最終巻の別れは涙なしには読めませんでした。
素敵な作品です。主人公を中心に繰り広げられる人間模様が、不器用ながらに手を取り合っていく様が、読んでる側としては歯痒くも応援したくなります。
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光也と仁、2人の気持ちに胸が痛くて切なくなります。名作です。