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『6 Under Ground 』の続編。ケイゴがハイジから離れ、鏡さんと付き合い始め、結局ハイジと再会して戻るお話でした。前作は共感出来ないながら若者の虚無感や焦燥感が強く感じられたのですが、ケイゴのキャラクターがあまりにアホっぽくて、ハイジや鏡さんが執着するほどの魅力が全く納得出来ませんでした。
攻め様二人どちらも好きです。おじ様なんとなくかわいそうになってしまいました。おじ様押しです
結構ヘヴィなネタもあるんですよね。裏社会とのつながり云々で。最終的に描かれているのはピュアな恋愛なのかもしれないですが、ダークな面がちょっと印象に残って後々引きずったのでこの評価です。
なんかこーいう闇系は苦手なんですが、これは大丈夫だったし面白くて何度か読み返しました。主人公が可愛かったし、みんなキャラクター設定が凄い個性的で良かったです。ホストのおじさんが優しくて2人の絡みに癒されました。最後はこの結末で良かったと思います。
シリーズものです!前作からどうぞ!最終回になりますが、三角関係が1番激しいところです。結局そこかぁと思うところもありますが、結末まで盛り上がります。
恭一郎さん、、、寂しい悲しいよ。ハイジはいつまでハイジでいる気なのか?いい加減落ち着け!!でもなんか前途多難な予感するよーいい所のお坊ちゃんなハイジ、やっぱ恭一郎さんとおったがいーのにな、、オッチャンと幸せになってほしーのさ、。続き気になる。
いい人が損をしている...(笑)少し怖い世界でしたね。暴君がカッコイイのも分かるけど。
前作の方がヤバい感じが凄かったですが、ハイジが普通になってしまったので怖さはなかったです。
前作から読むのが良いと思います。がっつり刺さります。幼い頃から逃げなかった景吾が唯一、ハイジからは逃げるっていう甘えにも見えるとこはウワァとなりました。本当は恭一郎と幸せになるのがハッピーなのに、恭一郎と致していてもハイジを思い出すなんて気持ちガッツリ持ってかれてるじゃん!ていうね。ハイジ目線は少ないですが、景吾の代わりまで作るっていう病み様。無我夢中で欲しがった者が勝つのは正しくスッキリするけど退くという愛情にも深く痛み入ります。あきちゃんも目が覚めて良かったし朝陽のフラットさはごちゃごちゃした中での救いです。終わってしまいましたが、どこかそれぞれのストーリーが続いていそうな感じが寂しくもあり優しい気持ちになりますね。
恭一郎さんが良い人すぎて、かわいそう。メイン2人がくっついた後も交流あるのは都合良すぎると思った。
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『6 Under Ground 』の続編。ケイゴがハイジから離れ、鏡さんと付き合い始め、結局ハイジと再会して戻るお話でした。前作は共感出来ないながら若者の虚無感や焦燥感が強く感じられたのですが、ケイゴのキャラクターがあまりにアホっぽくて、ハイジや鏡さんが執着するほどの魅力が全く納得出来ませんでした。