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攻が受を大切にしているのが分かりやすいので、読んでいる側としては安心して読める。攻の従者も可愛いいし、良い役。攻を擁護したり、攻が受を大切にしている説明役になっている。話の最後に、もう少し今までの行き違いの誤解を解くような甘い会話が欲しかった。それと、帰国後の後日談とかあれば良かったかも。ページ数の割にチケットが高いのが残念だけど、きっと何度か読み返したくなるので★5です。
コミカライズ版購入からの小説購入です。漫画では飛ばされてしまった会話の一文や、端折られてしまったり削られてしまったエピソードが読めて、それらを知ったうえで漫画を読むと見えなかったものが見えてくるからさらに漫画も面白く読め、するとまた小説もワをかけて楽しめて!って、小説+コミカライズの良い所ですね。絵がキレイなので余計にそう思えてしまうのかもしれません。漫画の最後が気になって、小説ではどんな終わり方をするのかと思っていたら、コトに及ぶ前までしか描かれてないか、最後まで書かれているかの違いで、小説でも倫敦についてなかったのは、少し残念でした。これは続きがあるという布石なのでしょうか?ぜひ6年前の詳細や、そこに至るほどの想いを秘めてしまった氷室氏の心の動きや、本編の後日談などを出していただけると嬉しいなぁと思います。仮面舞踏会、仮装舞踏会でのやりとりだけでなく、船酔い、御子息の3等室への小冒険(笑)などけっこうきゅんとするエピソードがあり、コミカライズを気に入られた方にはお勧めできると思います。
コミックを借りたあとの小説です。やはり小説のほうが分かりやすくて違和感がないです。氷室が不器用な人だなぁ、無垢な玲一朗には素直に想いを伝えたほうが善かろうに、家柄とか大変なんだなと思いながら読みました。
漫画でまず、読んでみてから購入しました。やはり小説のほうが内容が濃いので、言葉足らずみたいな感じはありません。あまあまで良かったです
絵もストーリーと合っていて素敵でした。オレ様の攻めが存外に可愛いく見えて良かったです(^○^)
好きな作品で、コミック版も持っています。拗れた2人が徐々に気持ちが近づいていく過程が好きで、たまにふと読みたくなります。
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攻が受を大切にしているのが分かりやすいので、読んでいる側としては安心して読める。攻の従者も可愛いいし、良い役。攻を擁護したり、攻が受を大切にしている説明役になっている。話の最後に、もう少し今までの行き違いの誤解を解くような甘い会話が欲しかった。それと、帰国後の後日談とかあれば良かったかも。ページ数の割にチケットが高いのが残念だけど、きっと何度か読み返したくなるので★5です。