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平和的解決、チート過ぎない、女の子多く出てくるけどエロハーレムなし。11巻まで一気に読んでしまったけど、だれてない。続きを楽しみにしています
面白いです。異世界ものの中には、「こんなに前の世界関係なく過ごせる?」とか思うものも多いですが、この作品の主人公は以前からのトラウマを引きずっていたり、考え方のベースになる生い立ちが度々顔を出してきます。主人公がチート能力持ちなのに抜きん出て強すぎる感じはなく、行動原理が短絡的だったり(魔王出現!→倒しに行こう!とか)戦争などの無理な流れを感じたりすることなく、異世界だけど魔物などは出てこないので戦闘シーンなどは少なく、おっぱい強調女子が量産されてもなく、ほどほどにシリアスな問題に対処していきながら主人公が成長していく様子をほのぼのと楽しめます。あと、各話の間の小さなイラストが可愛くて気に入ってます。
読みやすいです。 珍しい展開の異世界ストーリーでした。11巻まで一気に読んでしまった、、、
異世界お絵描き物語です。1巻を読んでの感想はキャラクターの癖が無く親しみやすい画風で読みやすいと思います。描いたものが現実になるというもので絵のリアルさよりも色に重点を置いた設定は面白いなと思います。今はまだ森の動植物との触れ合いが中心ではありますが、最後に出てきた人との関わりが物語をどう展開していくのか気になるところです。食べ物だけではなく、治療や生活用品にも使えるスキルで今後どう展開していくのか楽しみです
よくある異世界転移とは一味違います。独創的なストーリーで、主人公の能力もユニークですが、俺ツエーではありません。チートな力を与えられても一つ一つに向き合おうとする主人公の直向きな性格も好感が持てます。ストーリーのテンポも良いため、スラスラ読めました。
自分の描いた絵が現実化する。誰もが幼い頃一度は夢見たことがあるのでは無いでしょうか。私もそうです。夢と、主人公の自分の手で絵を描きたいという止められない思いの両方を楽しませてもらいました。
主人公もいい子だし、周りにいる人達もいい人で、みんなが無理なく少しずつ幸せになっていってるのが、とても良いです。読んでて飽きないです。
上空桐吾は、目覚めると異世界にいた。転移の理由や原因は分からないが大好きな『絵を描く』事は出来るので、色々書きながら空腹感で、絵の先生の家で出されたおもちを思いだし、何となく書いてみたら実体化!!そこから色々な物を実体化しながら異世界で生きていきます。まったり・ほのぼのと物語は進んでいくので、試し読みで気にいったら読んでみて下さい。
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平和的解決、チート過ぎない、女の子多く出てくるけどエロハーレムなし。11巻まで一気に読んでしまったけど、だれてない。続きを楽しみにしています