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合冊版は読み応えがあって良いです。悪役令嬢の転生を繰り返してきたエリーナが、ヒロインらしい外見で転生したことからのドタバタが笑えます。ようやく学園生活が始まって、悪役令嬢らに囲まれてどうなるかと思ったら、師匠呼ばわりとは!これからの展開が楽しみです。
「悪役令嬢」が自分の立ち位置であると(過去から19回)理解し、邁進してきたのに…次に目覚めると…ナント、なんとかわゆいお子さまになってた!「悪役令嬢になるぞ!」と意気込んで、家庭教師や養子(年上男児)やメイドたちと過ごす毎日成長するにつれ、義兄(!?)が学校で「妹は恋愛小説を愛す…」と言ったものだから、「ロマンス令嬢」とのあだ名に笑いしかない、サクサク進むストーリーもよろしくてよ
乙女ゲームへの転生を繰り返すベテラン悪役令嬢が、なぜかヒロインの立ち位置で挑むニューゲーム……という設定は他にもありますが、攻略情報も得られず、スチルのシャッター音も好感度ゲージもないため、これはほんとうに今までと同じ乙女ゲームなのか? という疑問もわき、先の展開が気になります。本人はあくまで悪役令嬢のつもりでヒロインを探し求めている勘違いぶりも面白い。絵がきれいです!
悪役令嬢の人生に自信を持ったまま振る舞うのが、純粋さを増しているようなまさに、ヒロイン展開、今後どのような恋愛が繰り広げられるのかが、ワクワクします。
前々より気になっていました。単行本になってよかったです!でもまだ一巻。お話はこれからのようですね!楽しみです。
とても面白いです。ヒロインだけど悪役令嬢になるために頑張ってます。
原作連載中からのファンです。この度コミカライズということで、本当に嬉しく思います。幼少期編はコンパクトで、すぐに本筋の学園編に入りますが(←引き伸ばさず、原作に忠実な展開で好感が持てました)、幼少期のもちもちしたエリーナの姿や、クリス、ラウルとの年齢差が視覚的に理解できるのはやはり漫画ならでは。コミカライズ自体の感想としては、正直言って緻密な絵柄ではないように思われますが、幼少期編のエリーナ、ラウル、クリスの姿だけでも、キャラクターの"年齢"の描き分けが巧みだなと感じました。「悪役令嬢の品格」は、今後、様々な年齢の「攻略対象」が出てくる物語ですから、そういう意味では非常に期待大。贅沢を言えば、華やかな世界のお話ですし、キメるシーンはもう少し繊細な画で表現してあったらなあ……と思う部分はありますが、キャラの個性の作り方や、表情などの表現がとても魅力的なので、この先も是非、完結まで続刊して頂けるように応援していきたいと思います。
各コメントを拝見させてもらいコレは読んでみたい!と思い早速購入。読んで良かった。ダブル悪役令嬢のパターンは気になりますね。続きが楽しみです。
1巻ではなんとも…。絵がうまいだけにたまにあるほっぺの丸が合ってなくて残念。始まりはハードだけど転生してからは甘々っぽい感じでぬるめなので、悪役っぽいかっこよさを期待すると違うかも。
混乱しながら読んじゃいました。結局、ゲームではないってこと?先が気になりすぎる。
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合冊版は読み応えがあって良いです。悪役令嬢の転生を繰り返してきたエリーナが、ヒロインらしい外見で転生したことからのドタバタが笑えます。ようやく学園生活が始まって、悪役令嬢らに囲まれてどうなるかと思ったら、師匠呼ばわりとは!これからの展開が楽しみです。