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臣さんの過去や不安定さにハラハラしつつ、ストーリーも大変面白かったです。シリーズ物なので楽しみ。
シリーズものとは知らずに読みました。臣のキャラがしっくりこず読み進めたのですが、後半の臣視点のお話を読んだら納得!萌えました。
バタフライシリーズから流れてきました。崎谷&冬乃先生の組み合わせも良いですが、このシリーズの挿絵も良いですね。表紙と挿絵でキャラのイメージが大きく左右されるので、ぴったりのイメージで嬉しいです。ここから長く続く臣&慈英シリーズの始まりの巻です。刑事と画家という全く違う世界の二人が、ある事件をきっかけに出会って、そこからの展開が1巻を読んだだけではかなり唐突に思えたのですが、2巻、3巻と読み進んでいくうちにいろいろ腑に落ちてきます。腹をくくってセット読みするしかない!かな。
先にドラマCDをきいて原作が気になって購入しました。面白いしテンポよく読めて一気に読み終えてしまいました。
最初の展開から想像を超える展開となった。臣の過去が思った以上に重い。それを葛藤しながらも受け入れられるのは慈英だからこそと納得。彼もある意味臣と通ずるところがあったのかな。なんと言っても慈英が素敵。臣の保護者係がいい味を出していた。シリーズ化されてるようなので続きを読んでみたい。
もっと先の巻のドラマCDを聴いて、オミとジエイの出会いが知りたくて読みました。オミの印象がだいぶ違っていてとても新鮮でした。
最高としか。慎み深い性格のせいでお互いすれ違うのがとても可愛いです。初めての恋愛で自信のなさから、追い込みきれない慈英と、事情があるとはいえ捨てられて終わりがちなために、自信のなさから期待しないように先回りして行動する臣が、ともに荒れ狂う内面を抱えつつやっと両思いになる短編も本当に最高。CDの帯にあった、「おれはわらっていただろう」も読んで、音声で完璧に再生されました。せつない。最高。本編で慈英の、短編で臣の心中が描かれているので両方読んで初めて「そういうにニュアンスだったのか」みたいなことが心底納得できるので、特にドラマCDから来た人は読むべき。
刑事の受けが自ら乗っかるのにはちょっとビックリですけど、でも自分のところに来てくれた所は嬉しかったんだなとすぐ想像出来ました。
読み返してレビュー書いてます。シリーズの中でこれが一番エロいかと…笑受けがとにかく可愛い。まるで幼い子みたいに。まるで小さい時の感じがとってもいいです。単品でも読んで欲しいです。
攻めがとにかく変わってます!画家としての才能を得る替わりに他の余計な感情を持っていません。仕事で裏切られてボロボロになって、旅先で刑事である受けに出会って衝撃を受けます。後で読み返すと、その衝撃を受けた事が、衝撃なんですねー!だって今まで何の執着も持たずに生きてきてるんですから。その受けの過去はエライことになっていて、とにかく恋愛に対して臆病なんです。もう読んでいて焦れました!そしてエッチシーンが凄かった!臣さんがエロかった!どこまでもすれ違う2人を堪能してください!
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臣さんの過去や不安定さにハラハラしつつ、ストーリーも大変面白かったです。シリーズ物なので楽しみ。