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愚図な上に地味で役立たずだと言われた長女は魔術の師匠に溺愛されている

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    3話まで読んでみました。義母と実家で異母妹達から見下されている生活。母の遺言に従って、家を支えるため、異母妹の世話もして頑張る毎日だか、良くしてくれる使用人や家庭教師は解雇される。父は幼い娘のために再婚したけど、忙しいので家に居らず、愛情は裏目に出でいる。我慢しがちな長女体質の主人公は、父に相談もしない。苦しい家計を支えるべく、幼い頃から夜こっそりと魔物を狩って生計の足しにしていると、たまたまイケメン魔術師と出会い、魔術を教えてもらうことになる。夜中に魔獣を狩る幼女。引くほど怪しい絵ですが、無意識に魔術を使っていた幼女の素質を伸ばそうと師匠となった魔術師は、既に彼女に惹かれていたのですね。父が決めてくれたイケメン女遊び婚約者から疎まれて、異母妹に取られたあげく、義母から出ていくよう告げられて、出て行く前に魔術の師匠に挨拶しようと、借りた従魔で呼び出すと、魔術塔で暮らすよう提案される。そこで、師匠が根回し完了の外堀埋め終わりで、溺愛がダダ漏れ。さてこれからが溺愛本番、楽しみです。