レンタル54万冊以上、購入140万冊以上配信中!
指定したジャンルは検索結果に表示されません
年齢確認
志水さんなので厳しいシーンがありますが、笑えるのに泣ける。相手を想う気持ちが優しい気持ちになります。恥ずかしがる受たちがツボです。あとは題名どおり愛が溢れています。最後の予告は冗談なんですね。残念。
全ての人が愛おしい。かなり辛く酷い過去があったり、今も苦しんでいるけれども救われる存在があることに感謝。直也と蒼江の2人が1番印象深く、葵一と晴臣も理解し難い絆がある。この兄弟の父の素性が気になる。あんなにも横暴で鬼畜になった背景が知りたい。まだまだ色々な謎があって目が離せない。
セールだったので、全巻買って一気に11巻まで読みました。買って良かった〜出会えて良かった〜ほんと素晴らしい。子供の時の辛い背景は、物語とはいえ、悲しすぎるし、心が痛くなります。でも今現在は、愛する人がいて心穏やかに、暮らしているんだなぁと思いました。どのカップルも、スキです。こんなにも、一人ひとりの人生を描いて、感動をくれる先生は凄いなと、一生ついていきます!
初期作品なので、表紙と中の絵と全然違いますが、昔の絵から最近の絵の変遷が分かって面白いです。1巻の出会いはちょっとアウトだと個人的には思いますが、ストーリーも面白かったです。
なつかしい!昔、ペーパーで持っていましたが、最後の方は持っていなかったので大人買いしてしまいました。旧いので絵が苦手な方もいるかもしれませんが、内容はばっちり満足できますよ。いつもにこにこ余裕な高宮の過去が切なくて、だからこそ幸せな今をつかめて良かったね〜!と、長い間を超えてしみじみ読ませて貰いました。今さらですが、幻のお父さんカプ、読みたいな〜!!最後の予告がすごすぎる!
「是」「花鳥風月」ときて、こちらへ。最初のほうは確かに今見るとちょっと絵柄が古めかしくてきついのですが、ストーリーはさすがの志水先生!どのキャラも生き生きしていて、あちこち泣かされてしまいます。過去が明らかになるに連れて前のほうをまた読み直したくなる作品。
いやー。懐かしい!まだ電子書籍とかなかった頃に持ってました!大好きだった作品です。
たくさんの作家さんがいる中で一番好きな先生です。初期の頃の作品なので、今とは少し画が違いますが、志水先生らしいストーリーで大好きなお話です。
今まで数多くのBLを読んできましたがこの作者さんはストーリーも絵もダントツ神の領域ですね。一人一人に深い過去があって読み終わった後は壮大な映画を見たような余韻が残ります。もうたまらん
間違えてポチってしまいましたが、絵の古さに耐えられれば面白いです。ぼちぼち集めていこうかと思います。
レビューを表示する
志水さんなので厳しいシーンがありますが、笑えるのに泣ける。相手を想う気持ちが優しい気持ちになります。恥ずかしがる受たちがツボです。あとは題名どおり愛が溢れています。最後の予告は冗談なんですね。残念。