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絵が可愛い。タイトル通りに追放されるわけですが、聖女の能力といっても単純に光を放つわけではなく薬が関係してそう。周りの人間関係も悪いばかりではないので、そこは安心して読めます。続きを早く読みたい。
能力が発現しなかったので、追放されたエミリア。王都での生活は辛かったでしょうから、できるだけ田舎で幸せになってほしい。しかし、意味ありげに含み笑いをする商人風な男や、おばけのような人影がエミリアに近づき続きあって、目が離せません。
タイトル通りヒロインが本当の聖女なのでしょうけど、シエナは何故、回復の力があったのでしょうか。あのペンダントに何かあるのでしょうか。そしてローガンとヒロインの関係がどう変わって行くか楽しみです。
1巻を読んだ感想です。絵が綺麗で可愛いです。ストーリーは聖女としての力がない主人公が婚約破棄され追放され、前世の薬剤師の知識を使いながら護衛騎士と暮らすお話しです。よくある悪役令嬢ものの王子と違って、追放しても住居を提供してくれたり必要なものを慰謝料としてくれたり、無能だった聖女に対して結構優しいなと思いました。気になったのは前世の薬剤師知識があるからといって、自分の知らない世界の植物を使って簡単に薬が作れるものなのかなと思いました。あとあんなに警戒していた町の人達にあっさり受け入れられたり。喧嘩腰で無愛想な護衛騎士との恋愛要素もあります。護衛騎士の部下は可愛いですがゲ◯なのか…何か理由がわかるとスッキリするんですけど、抵抗がある人もいると思います。
ありがちな話ですが、主人声に慎ましさを感じられないし村人は冷たすぎてビビる
綺麗な絵に惹かれて購入。王道展開ですが、「この絵で物語を見たい」という気持ちが強いので次も買います。非常に気になるところで終わっていますし。
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絵が可愛い。タイトル通りに追放されるわけですが、聖女の能力といっても単純に光を放つわけではなく薬が関係してそう。周りの人間関係も悪いばかりではないので、そこは安心して読めます。続きを早く読みたい。