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今回は千束のお家騒動が関わっていて、波平の気持ちが試されるお話でした。この本でのメインが、梶×哲っぽかったかな。梶は学生時代から波平を想い続けてきたから、すっごく心が広いから哲のような難しい男を受け入れられたんだな、と。でもやっぱりこちらのカプも、すれ違いですね。恋愛は試練があってこそ、本物になるんだな、と思います。この二人のラブラブシーンもとても良かった(#^.^#)
シリーズで購入。貴史くんは今回も自己評価が低くて遠慮がち、そこがまた良い
この作家さんらしい思い込みの激しさがあるお話。攻のやきもち?による態度はちょっと大人げなかった。ラストのふたりのダンスはかっこよかったです。
キャンペーンで購入、一気読みしました。やはりストーリーはいいですよねぇ、梅太郎さん。
千束さんの実家が金持ちらしいのは解っていましたが、具体的に企業名出てきましたね。男二人でダンスって公的に俺の恋人男ですって宣言だわね〜、すごいわ。
とりあえず千束と貴史はハピエンした感じで次は梶と医大生の番かなって内容でしたが、まず千束はやはり俺様過ぎて何考えてるか分かんないです笑、たいがいずっと貴史目線で話進んでるし、たまに千束側があってもやはり言葉が足らないし、顔の表情もしかめっ面ばかりな気が笑、嫉妬深いのはいいけど貴史の先輩が家でタバコ吸って匂いがついたのが嫌だった、のはわかるけどかなりの言い方だし、それともなんかの八つ当たりか?とか思っちゃう。その前に千束がなにやら父親の病状とか仕事とか跡継ぎとか?そーいうのでピリピリしてたのかもしれないけどその流れだとやはり八つ当たりか?と思っちゃいました。私も貴史と考えることとか似てるので千束はちょっと理解できないです笑、千束は眠り姫で貴史は王子てことで、最後王子からプロポーズか?とかあったけど、えーーー!?て思いました笑、なんで千束が姫なんだろうなっと最初から思ってました、それだけならまだしも貴史が王子、それは単なる言葉の例えかと思ってましたが、膝まづいてプロポーズでもしようか?ってこれは貴史の言葉だよね?笑、触れない近寄り難い、とか言いながら、たまに斜め上の発言や行動が千束曰く、予想の上いってました。他の男をチラ見しただけで足蹴りされるんだから千束はちょっとワガママな姫でもありました。千束はスパダリのような容姿ではあるけど金持ちのワガママ姫なんだと、それがしっくりくるなって思いました。貴史の方が田舎で素朴な生活してきただけに先に大人になりそうですね、年下だけど千束ほどでは無い笑
シリーズで購入。貴史くんは、今回も自己評価が低くて遠慮がち、それを分かってて千束さんはチョイチョイ試す様な事をするのでしょうね。二人が今度こそ大丈夫と思える回でした。梶カプのお話も気になっていたので読めて良かったです。
ラストダンスがめっちゃよかったー。このカップルずっと読んでたいです。大好き。
うれしい!!そのあとがみたい!!よかった!!ふたりで踊るところは感動しました!
攻めの嫉妬がキーなのかもしれないけど、ここまでくると、ただのワガママに思えてきました。振り回される受けが不憫で、なぜそこまで従順なんだろうと思ってしまう。
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今回は千束のお家騒動が関わっていて、波平の気持ちが試されるお話でした。この本でのメインが、梶×哲っぽかったかな。梶は学生時代から波平を想い続けてきたから、すっごく心が広いから哲のような難しい男を受け入れられたんだな、と。でもやっぱりこちらのカプも、すれ違いですね。恋愛は試練があってこそ、本物になるんだな、と思います。この二人のラブラブシーンもとても良かった(#^.^#)