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悪役令嬢と幼い頃からレッテルを貼られて、酷い状況なのに、侍女の言葉で、甘やかされワガママになろ嫌われていたことを理解して、態度を改めるなんて、素直で前向きな性格の主人公。心の強さに称賛します。やっと物語が動き出す所まで来ました。早く次巻が読みたいです。
王太子妃イッてるね。それをしんじこんでるのもイタイー。
王太子妃の言葉になぜ盲目的になるのか意味がわからないです。洗脳でもされてるのか…?やってることがただの集団イジメです。ヒロインが可哀想…。2巻で友達が出来て好転しそうです。続きが気になります。
うーん、よくわからない。主人公の鋼のメンタルが凄い。
なんか主人公が可哀想に思えてしまうストーリーだった。まだ1巻だったから仕方がないけど王太子妃は断罪されて欲しいし、主人公は幸せになってほしい
悪役気持ち悪すぎ!そして、姉上の言うことは間違いないって盲信しているお偉さんのおバカ加減が最高です!続きが楽しみ
胸糞悪すぎてやばい。ずっとモヤモヤするし報われないし2巻終わってもつらい。早く、早くざまぁを。
3巻まで読みました。なに、あの王太子妃とやら!転生者で現世でやってた乙ゲーを知ってるからやってるのかもだけど、直接オーリーちゃんを説得するなり指導するなりで改革するんじゃなくて、自分の地位を利用して周りの人を操って自分のいいなりにしてるところが陰険です!しかもなに、年端もいかない小さいうちから!そんな女を妻にしてる王太子のツラぁ拝んでやりたいですね!願わくば、オーリーちゃんの無実が明るみになって、ザマァして、幸せになってほしい(TOT)
まだ何もしていないのに、予言めいた悪評を広めまくってオーリーを孤立させた王太子妃はもちろん最悪なんだけど、妹を悪と決めつけてかかった兄も相当ひどいよね。まぁワガママだった妹自身や甘やかしていた両親に対して元々思うところがあって、変わったと言われても簡単には信じられなかったのかなとも思うけど。家の中はともかく外ではまだ何かする前だったんだから、王太子妃からそう言われた時点で両親を叱咤してでもそうならないように教育することは決して不可能ではなかったよね。実際当のオーリーは決して根が悪いどころか、悪評をきっかけに周りの意見を見聞きしてそうならないようにちゃんと努力できる子だったんだから、ダメだと決めつけるには明らかに時期尚早だったことは両親や使用人たちのようにちゃんと妹を見ていればすぐに分かっただろうに。それなのに王太子妃の言うことを盲信して妹を正す努力を何一つせず、変わろうとする努力を認めることも見ることすらも拒否して悪者呼ばわりし続けたこと、王太子妃たちと共に妹の孤立に積極的に加担したことはやっぱり許されることではないよね。まぁせいぜい妹にも両親にも見捨てられて苦労すればいいと思った。
多分乙女ゲームとかの世界で王太子妃は転生者とかかなぁ。それにしても会ったことない人にそこまで悪口言いふらすのも盲信する周囲もなんなんだろうか…。ヒロインは強いね。両親や使用人とかちゃんと本人を見て愛されてるからだろうな。幸せになってほしい。
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悪役令嬢と幼い頃からレッテルを貼られて、酷い状況なのに、侍女の言葉で、甘やかされワガママになろ嫌われていたことを理解して、態度を改めるなんて、素直で前向きな性格の主人公。心の強さに称賛します。やっと物語が動き出す所まで来ました。早く次巻が読みたいです。