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こっちが病んでると思ってたらあっちが病んでてなんならそっちのほうが闇が深くてみたいな。自分で何言ってるか意味わからないけどほんとにこう。次の展開がずっと楽しみ。
なかなかに病んでますが、内容が凄すぎて目が離せませんでした。DKらしい無邪気な遣り取りとのギャップが辛いです。まだ1巻なので今後の展開が気になります。ドロドロからの明るい結末だったらと期待しています。
重い系苦手ですが、レビューの高評価を見てどうしても気になり購入しました。結論、買って良かったです…!2人が今後幸せでありますように!
1巻の世界観が病みすぎていて、すごく好きです。2巻は担当者さんと話し合いながら、上手く話をまとめたのかな?と思い、ちょっとガッカリでした。突き抜けて欲しかったです。すっきりしない、一般常識に当てはまらない、アンチも多いが一部の熱狂的なファンがいる、そんな作品を描ける珍しい作者様なので、万人受けを狙わずに個性を伸ばして欲しいです。
あっという間、、こんなのめり込んだの久しぶりだし薄暗い感じが良すぎた。
幸太郎には今後も何を言っても「儀式は信者達の為にやっている良い事だから」ばかりで改善の見込みがないと両は思ったのでは。だから友達の両(儀式に踏み込んできて欲しくない存在)自身があえて儀式に参加する事で、幸太郎に強く心にダメージを負わせて「儀式は悪い事なんだ」と考え直させたかったのではないかなと思いました。もともと両は幸太郎に好意(少しの性愛含む)を持っていましたが、宗教の存在を知り「自分にしか幸太郎を救えない」と考え、あえて儀式に参加し、幸太郎を禍々しい宗教から離す…といった一連の行動に、両の幸太郎に対する愛情が性愛だけでなく、ワンランク上の大きな愛もプラスされたように感じました。そういう意味でこの作品はBLと言えるのかなと思いました。
みんな少しづつ間違えていて、でもそれぞれを愛しているのは確かで、心に重くのしかかっていたものが切なかった。子どもながらに強くて逞しい思いやりのある子達だと思いました
初作者さんです。Xで見て購入しました。読み始めから読み終わりまで色々な気持ちが入り混じりながら読み終わりました。複雑ですが読んで良かったなぁと思える本でした。
毎年一度はこういういい意味でズバ抜けた作品に出会えるので、BLを読むのが辞められないんだよなと思いました。可哀想で美人な受けが大好物な自分としてはご褒美でした。気になりすぎて単話も最新巻まで買っちゃいました。ハラハラする分楽しめます。
広告できになっていて単行本になったみたいなので購入しました!意外と共依存?でした。攻めの愛が重めです!
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こっちが病んでると思ってたらあっちが病んでてなんならそっちのほうが闇が深くてみたいな。自分で何言ってるか意味わからないけどほんとにこう。次の展開がずっと楽しみ。