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スピンオフみたいですが本編未読。絵柄と野球選手と局アナという設定が面白かったので購入。本編を読んでいたらそれなりに楽しめたのかもしませんが、ちょっと展開が早くてついていけなかったですね。開始早々ベッドインで目が覚めたら好きなっている。そこまで26Pほど。浮気騒動だの、昔の婚約者が登場するなど、すったもんだありますが、登場人物の感情の起伏が低く、ついていけず。といった感じであっさりとストーリーが進んでいくので読み終わった後「あれもう終わり?」といった読後感でもやもや。ただ梟くんのキャラは嫌いじゃないし、むしろ健気で好感が持てますし、白鳥さんも調子が良くて好きです。きっと本編を読んでいればもっと楽しめたのかもしれません。
ふくろうくんが健気で可愛らしくて好きです。あと、天然たらしで野球のうまい攻めがいいです。人として抜けがあると言うかダメなとこも魅力。
「チュチュンがチュン」のスピンオフ。ですが私はこちらの作品の方が断然好きです!モラルがなくて下半身だらしない野球だけが取り柄の白鳥がほんと憎めないんですよねホントは一途だし。〜そんなダメダメ白鳥を操縦できて一番に愛してくれる人が出来て本当に良かったです。どっかでその後の白鳥&梟を是非お願いします!!!
小鉄子先生の作品好きで、完全に作者買いしてしまいました。けどこれは、、うーん。野球してる白鳥は確かにカッコいいし、ああいった男にひかれちゃう気持ちはわかる。でもチュンのこと未だ引きずってる感ある白鳥が体の具合がいいってだけで受けのことあんなすきになるのだろうか。現実は案外そんなものなのかもしれないけど、これはフィクションなのでもう少しほかに何かあったらなー、、とモヤモヤしてしまったのでこの評価です。でもその後のチュンと大鷹の様子が少し分かったのは良かったです。
「チュチュンがチュン」のスピンオフ。親作品のカプも登場します。本著者の作品はこれが初読みか?何本か既読か?で評価が分かれるかもしれません。この作家さんは万人受けするキャラクター設定のカップルが多く、特に攻めは外見と内面の好感度とスペックが高くて受けのことを一番に思っているという傾向が強いんですよね。でも、「ふくろうくんとカレ」の白鳥は山本作品に描かれる攻めの中では異端。男女問わず食い散らかしているオラオラ系で、気分にムラがある。それがしばしば仕事にも影響が出るといった風にダメなところが結構、目につきやすいワケです。具体的な描写はないものの、1話目のしかも序盤ですでに最後までイタしてしまっている点も珍しいかと。恋に落ちるまでの助走が足りないと感じる読者もあるかもしれませんが、自分的には山本先生のテンプレから若干ハズれたその稀な展開に興味深々でした。
この作品はストーリーがドロドロしてないし絵が綺麗で好きです。麗一さん、素敵な人と巡りあえてホントによかったです。
小鉄子さんの中ではチュンが一番好きです。そのスピンオフですが、ちゃんと野球をベースに書いているので、野球好きな方には超オススメ。しかも野球選手と一般人の体格差があるセックスもオススメですよ。小鉄子さんは柔らかくて可愛らしい絵が基本ですが、これは可愛らしいながらもムキムキな世界。大人の男で理不尽な我儘を言ってくれる白鳥選手萌えな一冊です。
ヤバーい!チュンの時には、「ウザキャラ」だった白鳥クンが、いい味出してるじゃないですか♪本編より気に入っちゃいました(о´∀`о)ぜひ続編を出してほしいです!
本編よりスピンオフが面白いの法則通りチュチュンがチュンよりこっちのが好き白鳥さんかっこいい〜かわい〜ぜひ続き描いて欲しいですこっちは結構トントン拍子で話が進むので本編読んだ方がいいと思います
前作は読んでいません、こちら単体でも楽しめました。オレ様な攻めと真面目で健気な受け。皆様が書いている通り、出会い・初H・受けが攻めに惚れるまでが20ページで終わります。スピーディー(笑) 性に奔放・トップクラスのプロ野球選手・前の恋人が忘れられない?などの不安要素に悩む受けが健気で可愛らしい、けどちょっとナヨナヨしてる印象。この作者様は攻めが受けのこと大好きーーーーって傾向が強いのかなと勝手に思っていたので、もうちょっと攻めが受け好き好きしてくれれば嬉しかった!いやしてるんですけど、もう一声って感じてしまいました。ただ攻めは文句なしにオレ様でかっこいいので、満足です。
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スピンオフみたいですが本編未読。絵柄と野球選手と局アナという設定が面白かったので購入。本編を読んでいたらそれなりに楽しめたのかもしませんが、ちょっと展開が早くてついていけなかったですね。開始早々ベッドインで目が覚めたら好きなっている。そこまで26Pほど。浮気騒動だの、昔の婚約者が登場するなど、すったもんだありますが、登場人物の感情の起伏が低く、ついていけず。といった感じであっさりとストーリーが進んでいくので読み終わった後「あれもう終わり?」といった読後感でもやもや。ただ梟くんのキャラは嫌いじゃないし、むしろ健気で好感が持てますし、白鳥さんも調子が良くて好きです。きっと本編を読んでいればもっと楽しめたのかもしれません。