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中高生の頃にぼく地球にドハマリして、何回も何回も読み返してました。その続編に出会って一気に最後まで読んでしまいました。ぼく地球のキャラがほぼ総出演で懐かしく嬉しくなりました。前作を読んでない方にはどれくらい楽しめるのかちょっとわかりませんが、ぼく地球ファンなら面白く読めると思います。
読み応えがすごく有ります。リンくん大きくなったな…。そして、息子可愛い…
「ぼく地球」が好きで15巻全巻購入して読みました。再び「ぼく地球」の世界観にどっぷり浸ることが出来て、楽しめました。ただし「ぼく地球」を読んでいなかったら、ここまで感動できたか疑問です。「ぼく地球」を読んでから本作を読むことをオススメします。
懐かしくなって全巻購入しました。ぼく地球を読んでいたので、尚更感動したし、さらに続きも読んでみたいと思う作品でした。ぜひみんなぬも読んでもらいたいです
前作からの大ファンで電子版の新作を発見し全巻一気に購入しましたが、期待を裏切らない内容で泣きに泣きました笑。
続編ってなかなかオリジナルを超えないイメージがありますが・・・これは、ぼく地球を全て回収して浄化して想いを昇華させた作品です。後半数巻は、感涙の嵐でした。人を家族を愛するっていいな、って思える作品です。
これはこれでおもしろいです。ちょっと話がややこしくなるのは、飽きさせないための工夫かと思うので、仕方ないかと。これからの子供たちの成長が楽しみです。
『ぼくの地球を守って』の続編で日渡さんの絵がちょっと変わったと聞いていたので、という事でちょっと勇気をもって拝見....でもそこかしこに面影?は感じられるも洗練された感じが良かったと思いました。個人的にはラズロとキャーの大ファンなので、その回はウルウル来そうになりました。良かったです。今度はどういう視点で描かれるのか、続編も読みたいと思います。
昔読んだ「ぼくの地球を守って」の続編が読めると知り、うれしかったことを覚えています。日渡先生の作品はいくつか読んでいますが、やはり傑作は「ぼく地球」シリーズ。随分絵のタッチが変わっているので違和感もありましたが、読み進めれば大人になっても根本的なところが変わらない月メンバーににやにや。未来編なので主人公はもちろん「ぼく地球」のありすではありませんが、彼女の息子の蓮もなかなかの苦労人。彼の周りにいる魅力的なキャラもたくさん出てきて、これはこれで楽しい。ですが、回を重ねるごとに、やはり「ぼく地球」色が強くなって、ファンサービスに感じてしまうのがいまいち。第三部もあるようなので、蓮の魅力が増すことを期待します。
『僕の地球を守って』の大ファンとしては、続編となる『ボクを包む月の光』には大きな期待を抱いて手に取りました。かつてのキャラクターたちの“その後”や、次世代の物語がどう紡がれていくのか——ファンにとっては待望の続編です。しかし、読み進めていくうちに、画風の大きな変化に戸惑いを感じました。前作の繊細で柔らかいタッチとは異なり、今作はよりデフォルメ寄りで、キャラクターの印象もどこか違って見えます。また、物語もやや冗長に感じられ、前作にあった張りつめた緊張感やドラマ性が薄れている印象を受けました。
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中高生の頃にぼく地球にドハマリして、何回も何回も読み返してました。その続編に出会って一気に最後まで読んでしまいました。ぼく地球のキャラがほぼ総出演で懐かしく嬉しくなりました。前作を読んでない方にはどれくらい楽しめるのかちょっとわかりませんが、ぼく地球ファンなら面白く読めると思います。